ツバメのくらし写真百科

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  • サイズ A5判/ページ数 150p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784863291843
  • NDC分類 488.99
  • Cコード C0045

出版社内容情報

ツバメの生態観察録として好評(4刷)の『ツバメのくらし百科』のビジュアル版として編集。四季折々のツバメの素顔をいろいろな角度、場所で撮影している。春の渡来から秋の渡去、さらに越冬するツバメにもカメラを向ける。ツバメの生態観察録として好評(4刷)の『ツバメのくらし百科』のビジュアル版として編集。

四季折々のツバメの素顔をいろいろな角度、場所で撮影している。春の渡来から秋の渡去、さらに越冬するツバメにもカメラを向ける。

【目次から】



? ツバメのくらし



〈春〉育雛に里帰り/番い(ペア)誕生/雌をめぐる雄同士の決闘/巣造り/古巣の再利用/交尾/産卵と抱卵/抱雛と雛への給餌/スズメの里親に/〈托卵〉/発育不良雛の転落死/雨浴びと羽繕い/巣立ち/燕の学校/天敵



〈夏・秋〉水辺に群れる



〈冬〉越冬ツバメ





? ツバメのデザイン



バッジ・ロゴマーク/貨幣/切手/模型/手拭い/座布団

大田 眞也[オオタ シンヤ]
著・文・その他

内容説明

四季折々のツバメを撮る。ツバメの生態観察録として好評の『ツバメのくらし百科』のビジュアル版。写真・図版200点。雌をめぐる雄同士の決闘、巣造り、給餌、托卵、巣立ち、越冬ツバメなどを活写。さらに、切手、バッジ、ロゴマーク、紙幣硬貨など人の暮らしの中にも生きている姿を収録。

目次

1 ツバメのくらし(春;夏・秋;冬)
2 ツバメのデザイン(バッジ・ロゴマーク;貨幣;切手;模型;手拭い;座布団)

著者等紹介

大田眞也[オオタシンヤ]
1941年、熊本市生まれ。熊本大学教育学部卒業。元公立小学校校長。現在、さまざまな野鳥の生態観察とその記録撮影、および野鳥の文化誌研究を続けている。日本鳥類保護連盟会員、日本自然保護協会会員、日本鳥学会会員、日本野鳥の会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

たるる

5
ツバメの写真がいっぱい。ものすごい速さで飛ぶ彼らの写真だからしょうがないんだろうけど、写真がザラザラしていたのが残念。2019/04/28

サクラ

1
あまりにも動きが俊敏なのかブレブレの写真が😅躍動感を感じますね。「子を育てる」って言うのは遺伝子に組み込まれているのか、愛なのか。2020/10/31

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