社会保障の原点を求めて―イギリス救貧法・貧民問題(18世紀末~19世紀半頃)の研究

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社会保障の原点を求めて―イギリス救貧法・貧民問題(18世紀末~19世紀半頃)の研究

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  • サイズ A5判/ページ数 352p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784862830241
  • NDC分類 369.2
  • Cコード C3036

目次

第1部 イギリス18世紀末~19世紀初頭におけるプア・ローの展開―農業州バークシャの事例を中心にして(旧プア・ロー研究への視角と課題;救済の拡大と救貧支出の増大;救貧行政と政策主体;救貧税の負担構造と転嫁 ほか)
第2部 イギリス救貧法・貧民問題(18世紀末~19世紀半頃)の研究(D.デイヴィスの救貧政策とスピーナムランド制度;サー・トマス・バーナードと貧民の境遇改善協会;F.M.イーデンのプア・ロー批判;F.M.イーデンの貧困観 ほか)

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