売りの技術は儲けの技術―ネット投資家のためのやさしい実践テクニカル (増補改訂版)

電子版価格 ¥1,276
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

売りの技術は儲けの技術―ネット投資家のためのやさしい実践テクニカル (増補改訂版)

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 222p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784862040473
  • NDC分類 338.155
  • Cコード C0033

内容説明

「あの時、売っておけば儲かったのに…」とは、もう言わせない。年間勝率80%の投資顧問代表が教える利食いの決断とテクニック。

目次

プロローグ 欲をコントロールする技術がテクニカル分析である
1 儲けの技術を手に入れるための序論―買う前に“売り”をイメージしない投資では資産はつくれない
2 ローリスクを実現させる全体相場の読み方―楽勝相場と総手仕舞いのタイミングがトレンド分析で見える!
3 売りの技術を磨くやさしい実践テクニカル(1)上昇トレンド対応篇
4 売りの技術を磨くやさしい実践テクニカル(2)下降トレンド対応篇
5 売りの技術を磨くやさしい実践テクニカル(3)保ち合い相場対応篇
6 売りの技術を磨くやさしい実践テクニカル(4)カラ売り入門篇
7 売りの技術を磨くやさしい実践テクニカル(5)柴田法則トレンド分析篇
巻末資料 やさしいテクニカル―ミニ解説辞典

著者等紹介

出島昇[デジマススム]
長崎市生まれ。長崎大学経済学部卒業後、サラリーマン生活を経て九州大学大学院経済学博士課程修了。98年、投資顧問会社・オフィス出島を設立。ネット投資家を中心とする個人投資家の資産形成に向けた助言活動を精力的に展開している。柴田法則の第一人者として知られ、2004年には清光経済研究所代表取締役に就任

宝徳政行[ホウトクマサユキ]
1962年、兵庫県生まれ。小学生時代から株式投資に興味を持ち、以後、現在に至るまで独学で株式投資、とくにテクニカル分析を修得した。高校卒業後、神戸市の東証1部上場会社でサラリーマン生活を経験。25歳で独立、会社社長に。経営の現場で実学を学ぶかたわら、独自の投資理論に基づいた株式投資や商品先物投資で高い成果を上げる。阪神大震災を契機に、投資の世界への転進を決意。長崎へ移住し、出島昇氏と運命的な出会いを果たす。現在、オフィス出島・主席アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

グルー

0
タイトルは売りの技術とあるが、売り以外のことについても書かれている。事例が多いので、ある程度自分で相場を経験した後にまた読みたい。2015/08/01

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/1145877

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。