内容説明
1970年に創業した「工芸店ようび」の眞木啓子氏が、名親である「懐石辻留」辻嘉一氏の教えや器づくりへの想い、俵屋旅館をはじめとする名だたる顧客との交流、日常の暮らしを大切にされているお客様の言葉などを通じて、和の器の奥深さ、食事の貴さを描き出す。
目次
一汁一菜
軽快なおもてなしの料理
私のこれまで
漆のはなし
空想の宿 花の家―エイジへの頌徳のことば(C.W.ニコル)
うつわをつくる
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