こころが軽くなるマインドフルネスの本

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こころが軽くなるマインドフルネスの本

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  • サイズ B6変判/ページ数 112p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784860294656
  • NDC分類 498.39
  • Cコード C0095

内容説明

「今、ここ」の幸せとつながる。瞑想・ヨガで、新しい自分が目覚めていく。

目次

第1章 マインドフルネスで、「今、ここ」の幸せとつながります。(過去でも未来でもなく、「今」を生きる;「気づき」とは、なんでしょう? ほか)
第2章 自分を大切にすること。無条件に自分を愛すること。(マインドフルネスは、自分を愛するトレーニングです;感情は、私たちの一部でしかありません ほか)
第3章 心と身体はつながっています。身体を感じましょう。(身体がゆるめば、心もゆるんでいきます;身体全体を感じてみましょう ほか)
第4章 マインドフルネスが深まった後の世界で、あなたが出会うもの。(思考に、振り回されなくまります;マインドフルネスで、ストレスが軽くなるのはなぜでしょうか ほか)

著者等紹介

吉田昌生[ヨシダマサオ]
一般社団法人マインドフルネス瞑想協会代表。福岡県出身。精神的な不調和を経験したことをきっかけに、理想的な心と身体のあり方を瞑想、ヨガ、心理学などを通して研究。インドをはじめ35カ国以上を巡り、様々な文化に触れながら各地の瞑想やヨガを実践する。その中でマインドフルネスに出会い、その効果に感動。以降、マインドフルネスの普及に努める。現在はマインドフルネスに関する執筆の他、日本各地でマインドフルネスをベースにしたヨガクラスやマインドフルネス瞑想の講座、講演会を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

江口 浩平@教育委員会

22
【瞑想】購入前の本を持ち込み出来るカフェで20分程度で読了。瞑想の基本的な考え方である「呼吸への気づき」や、自分の思考を「今何を考えている?」と問うことで客観的に見つめる方法などを紹介している。著者の別の本を読む足掛かりになりそうな一冊。2017/10/07

Kikuyo

12
マインドフルネス瞑想についてわかりやすく解説された本。 頭の中の声を客観的にみる側にシフトする、俯瞰する。気づきの力のトレーニング。自分の中の内なる知性を目覚めさせるという感覚が、まだよくわからないがひたすら実践あるのみなので、その感覚もそれぞれなのでしょう。第4章が興味深い。2024/03/31

4
瞑想についての優しい解説本。 とても良かった。ふと手の届くところに置いておきたい。2022/06/11

九段下古本巡り

3
確かに現代人は何もしないことが苦手だなぁと。心にスペースがあることで幸せが生まれるのは、多いにあると思った。ただ雑念を取り去るのは難しい。本著は、それも良しとして観察することで気づく事が大事から始まる。極端かもしれないが感情はもはや自分自身ではない!というアプローチは時に安堵する。そういえば息という字は自分の自と心で構成される。自分の呼吸を観察する事で、心の状態に気づくことができる。なるほど覚えておきたい。いま、ここにの精神で心のエネルギーを無駄遣いしないよう集中すべき所に注ぎ生きられればかなりラク2024/03/16

sui

3
マインドフルネスは、仏教の瞑想が由来で、西洋が瞑想のエッセンスを取り出したもの。この本は、瞑想に関する思想を分かりやすく説明してくれる。 瞑想して、自分の感情、身体、考えていることをゆっくり観察して、「今、自分が変えられること」に意識を向けていく。すると、心に余裕ができる。 この世は諸行無常であり、万物は繋がっている。自分の身体も、常在細菌や食べてきた食べ物達が寄り集まって、一時的に今の形を成している…という東洋思想の一端に触れることができた。 図書館本だが、とても良かったので、購入して時々読みたい。2020/02/21

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