父子家庭が男を救う

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父子家庭が男を救う

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  • サイズ B6判/ページ数 218p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784846011468
  • NDC分類 367.3
  • Cコード C0077

内容説明

新聞記者の仕事につきながら、二児を育てた著者は、「育児」が「育自」であることを発見し、今日の社会をより豊かにするために、全ての男性が「父子家庭」を体験せよと提唱する。男女の解放と父子家庭。

目次

第1章 父子家庭の実態と男の哀しみ
第2章 どうして男はいつも被告席か
第3章 「男もしあわせに」に立ちはだかるもの
第4章 父子家庭の泣き笑い
第5章 「父子家庭からの問い」のインパクト
第6章 『居場所を取り戻そう、男たち』を再読する

著者等紹介

重川治樹[シゲカワハルキ]
1944年、東京生まれ。1969年、早稲田大学大学院修士課程修了後、毎日新聞社入社。1985年、離婚後、二児を引き取り、父子家庭となる。定年退職後はフェリス女学院大学非常勤講師など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。