内容説明
ヒマラヤの厳しい自然に身を置き、10年間油絵を描き続ける画家の、8ヶ月にわたる絵画制作の記録。
目次
チベット編(シシャパンマの見える高原;天国と地獄;風のリッジと小さな試練 ほか)
パキスタン編(ラワルピンディ;スィサラポ・ラ;カンピレディオールの見える谷 ほか)
ネパール編(非暴力の訴え;アルン川の流れる山野;シプトンパスを越えて ほか)
著者等紹介
小野克之[オノカツユキ]
1957年、兵庫生まれ。洋画家。中学校の美術教師だったが、夏休みにシルクロードを訪れること5度目の1987年に、中国のカシュガルからクンジュラブ峠を越えてパキスタン入りし、初めて見たヒマラヤにとりつかれる。92年に教職を辞し、絵に専念。以後、1年の半分以上をカラコルムやヒマラヤ山中で過ごし、現場で絵を描き続けている
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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