CineSophia<br> ソーシャル・ドキュメンタリー―現代日本を記録する映像たち

個数:
  • ポイントキャンペーン

CineSophia
ソーシャル・ドキュメンタリー―現代日本を記録する映像たち

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2019年03月21日 14時51分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 237p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784845912940
  • NDC分類 778.7
  • Cコード C0074

内容説明

アクティビズム、ケア、郊外、システム、私…ドキュメンタリー映像の新潮流。

目次

0 「社会派」から「ソーシャル・ドキュメンタリー」へ
1 メディア・アクティビズムにいま何ができるか?
2 「私」を撮ることは何を意味するのか?
3 「郊外」はどのような場所として描けるか?
4 個のカメラに国家は映し出せるか?
5 社会制度と個人はどこで折り合えるか?
特別ツイッター対談 「個」の/による記録―「観察映画」と「詩の礫」(想田和弘×和合亮一)
巻末資料 「ソーシャル・ドキュメンタリー」をめぐる40人

著者等紹介

萩野亮[ハギノリョウ]
1982年生まれ。映画批評。立教大学大学院現代心理学研究科修士課程修了。ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』の編集主幹をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。