CineSophia<br> ソーシャル・ドキュメンタリー―現代日本を記録する映像たち

個数:

CineSophia
ソーシャル・ドキュメンタリー―現代日本を記録する映像たち

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 237p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784845912940
  • NDC分類 778.7
  • Cコード C0074

内容説明

アクティビズム、ケア、郊外、システム、私…ドキュメンタリー映像の新潮流。

目次

0 「社会派」から「ソーシャル・ドキュメンタリー」へ
1 メディア・アクティビズムにいま何ができるか?
2 「私」を撮ることは何を意味するのか?
3 「郊外」はどのような場所として描けるか?
4 個のカメラに国家は映し出せるか?
5 社会制度と個人はどこで折り合えるか?
特別ツイッター対談 「個」の/による記録―「観察映画」と「詩の礫」(想田和弘×和合亮一)
巻末資料 「ソーシャル・ドキュメンタリー」をめぐる40人

著者等紹介

萩野亮[ハギノリョウ]
1982年生まれ。映画批評。立教大学大学院現代心理学研究科修士課程修了。ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』の編集主幹をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。