Visual Basic言語リファレンスBlack Book

Visual Basic言語リファレンスBlack Book

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  • サイズ B5判/ページ数 422p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784844312574
  • NDC分類 007.64
  • Cコード C3055

内容説明

複雑化するWindowsプログラミングをマスターするにはまず、言語の基本を正確にマスターすることが必要!プログラミングの中核部分を簡潔に解説。

目次

1 コアプログラミング(Visual Basicプログラミングの基礎;データ型とデータ宣言;配列の宣言 ほか)
2 Visual Basicツール(Visual Basic統合開発環境(IDE)
メニューエディタ
デバッカ)
3 一般的なプログラミングテクニック(複数のフォーム、MDI、ダイアログボックス;プログラミングの中核的コントロール;プログラミングの上級コントロール ほか)

出版社内容情報

「何となくできる」じゃ、生き残れない――正しい理解。


複雑化するWindowsプログラミングをマスターするには、
まず、言語の基本を正確にマスターすることが必要!
本書は、Visual Basicプログラミングにまだよく慣れてい
ない人や、CやC++は使えるけどVisual Basicは使ったこと
がないというプログラマが忘れがち、混乱しがちな、文法
規則、構文、演算子、データ型、Windows APIの使用、ク
ラスなどの言語的な各ポイントや、ActiveX、コントロー
ルプログラミング、データベースプログラミング、その他
コーディングなどの、プログラミングテクニックについて、
簡潔に必要なことのみを解説するクイックリファレンスで
す。さらに、主要なコマンド/構文の一覧のクイックリフ
ァレンスシートも付属!


総合目次

Part I コアプログラミング
第1章 Visual Basicプログラミングの基礎 3
第2章 データ型とデータ宣言 27
第3章 配列の宣言 47
第4章 演算子と文字列の扱い方 67
第5章 プログラムフロー 87
第6章 プロシージャの生成 105
第7章 フォーム、コントロール、イベントモデル 121
第8章 ファイルの操作 141
第9章 Windows APIプログラミング 161

Part II Visual Basicツール
第10章 Visual Basic統合開発環境(IDE) 187
第11章 メニューエディタ 209
第12章 デバッカ 229

Part III 一般的なプログラミングテクニック
第13章 複数のフォーム、MDI、ダイアログボックス 251
第14章 プログラミングの中核的コントロール 271
第15章 プログラミングの上級コントロール 291
第16章 ActiveXの作成 311
第17章 クラスとオブジェクト 333
第18章 データベースコントロールを使ったプログラミング 353
第19章 DAOを使ったデータベースプログラミング 371
第20章 セットアッププログラムとヘルプファイルの作成 389


目次

監修者まえがき iii
著者/監修者紹介 iv
はじめに v

Part I コアプログラミング

第1章 Visual Basicプログラミングの基礎 3
 1.1 概要 5
  1.1.1 Visual Basicプロジェクト 6
 1.2 すぐ解決 13
  1.2.1 プロジェクトの作成とオープン 13
  1.2.2 プロジェクトの保存 14
  1.2.3 コードモジュールへのコードの入力 14
  1.2.4 フォーム、標準、クラスモジュールの追加と削除 15
  1.2.5 プロジェクトファイルの追加と削除 16
  1.2.6 プロジェクトオプション:プロジェクト名とプロジェクトの説明 16
  1.2.7 プロジェクトオプション:スタートアップオブジェクト 18
  1.2.8 プロジェクトオプション:Pentium Proへの対応 18
  1.2.9 プロジェクトオプション:実行速度やコードサイズの最適化 19
  1.2.10 プロジェクトオプション:アプリケーションのバージョン番号の設定 19
  1.2.11 プロジェクトグループの作成 20
  1.2.12 1行のコードを複数行に分割するには 21
  1.2.13 ステートメントを1行にまとめるには 21
  1.2.14 コードにコメントを追加するには 21
  1.2.15 優れたプログラミング慣行を実行するには 22

第2章 データ型とデータ宣言 27
 2.1 概要 29
  2.1.1 変数の宣言 29
 2.2 すぐ解決 31
  2.2.1 Visual Basicでの数字表記について 31
  2.2.2 Visual Basicの命名規約 31
  2.2.3 変数のデータ型 32
  2.2.4 変数の有効範囲 32
  2.2.5 変数の宣言 33
  2.2.6 変数スコープの設定 35
  2.2.7 変数の接頭辞の用法 37
  2.2.8 変数スコープの接頭辞 42
  2.2.9 定数の宣言 42
  2.2.10 定数の命名 43
  2.2.11 文字列の宣言 43
  2.2.12 データ型間の変換 44

第3章 配列の宣言 47
 3.1 概要 49
  3.1.1 配列 49
  3.1.2 ユーザー定義型 49
  3.1.3 コレクション 50
 3.2 すぐ解決 51
  3.2.1 配列の宣言 51
  3.2.2 複数の次元を持つ配列の宣言 52
  3.2.3 配列内のデータへのアクセス 53
  3.2.4 Array関数を用いた配列の生成 54
  3.2.5 配列のデフォルトの下限の設定 54
  3.2.6 配列の次元の変更 55
  3.2.7 配列かどうかのチェック 56
  3.2.8 配列の境界の取得 57
  3.2.9 配列処理テクニックの要約 58
  3.2.10 ユーザー定義型の生成 58
  3.2.11 ユーザー定義型変数の宣言 59
  3.2.12 ユーザー定義型のメンバへのアクセス 60
  3.2.13 コレクションの生成 61
  3.2.14 コレクションへのメンバの追加 62
  3.2.15 コレクションのメンバへのアクセス 63
  3.2.16 コレクションからの項目の削除 64
  3.2.17 コレクションに格納されているメンバ数の取得 64

第4章 演算子と文字列の扱い方 67
 4.1 概要 69
  4.1.1 代入演算子 69
  4.1.2 算術演算子 69
  4.1.3 比較演算子 69
  4.1.4 論理演算子 70
  4.1.5 数学関数 71
  4.1.6 文字列の扱い方 71
 4.2 すぐ解決 73
  4.2.1 変数に値を代入するには 73
  4.2.2 加算 74
  4.2.3 減算 74
  4.2.4 乗算 74
  4.2.5 除算 75
  4.2.6 整数の除算 75
  4.2.7 累乗 75
  4.2.8 剰余算 76
  4.2.9 比較演算子の使い方 76
  4.2.10 論理演算子の使い方 77
  4.2.11 演算子の優先順位の決定 81
  4.2.12 数学関数の使い方 82
  4.2.13 文字列の扱い方 84
  4.2.14 文字列を数字に変換したり元に戻したりするには 86

第5章 プログラムフロー 87
 5.1 概要 89
  5.1.1 条件文 89
  5.1.2 ループ処理 90
  5.1.3 ループのネスト 91
 5.2 すぐ解決 93
  5.2.1 Ifステートメントの使い方 93
  5.2.2 Select Case構文の使い方 94
  5.2.3 Switch関数の使い方 95
  5.2.4 Choose関数の使い方 95
  5.2.5 Forループの使い方 96
  5.2.6 Doループの使い方 97
  5.2.7 Whileループの使い方 98
  5.2.8 For Eachステートメントの使い方 99
  5.2.9 Withステートメントの使い方 100
  5.2.10 Exitステートメントの使い方 101
  5.2.11 Endステートメントの使い方 101
  5.2.12 Stopステートメントの使い方 102

第6章 プロシージャの生成 105
 6.1 概要 107
  6.1.1 分割して統治せよ 107
  6.1.2 Subプロシージャと関数 107
 6.2 すぐ解決 109
  6.2.1 Subプロシージャの宣言 109
  6.2.2 関数(Functionプロシージャ)の宣言 110
  6.2.3 Subプロシージャの呼び出し 112
  6.2.4 関数の呼び出し 113
  6.2.5 他のモジュール中にあるプロシージャの呼び出し 113
  6.2.6 プロシージャの呼び出しにおける引数の型の指定 114
  6.2.7 引数を値で渡すには 115
  6.2.8 引数を参照で渡すには 115
  6.2.9 変数の値をプロシージャへの呼び出しのたびに
 変化しないように保持するには 115
  6.2.10 関数から返す値を決定するには 117
  6.2.11 任意引数を使うには 117
  6.2.12 任意引数にデフォルト値を与えるには 118
  6.2.13 不特定の数の引数を渡すには 119
  6.2.14 GoSubの使い方 120

第7章 フォーム、コントロール、イベントモデル 121
 7.1 概要 123
  7.1.1 Visual Basicのオブジェクト 123
  7.1.2 プロパティ 123
  7.1.3 メソッド 124
  7.1.4 イベント 124
  7.1.5 Visual Basicのフォーム 126
  7.1.6 Visual Basicのコントロール 127
 7.2 すぐ解決 129
  7.2.1 タイトルバーのテキストを変更するには 129
  7.2.2 最小化や最大化のボタンを追加/削除するには 129
  7.2.3 フォームの枠線の設定 129
  7.2.4 フォームの移動とサイズ変更をするには 130
  7.2.5 フォームの寸法単位 130
  7.2.6 コードで現在のフォームを参照するには 131
  7.2.7 フォームを自動的に再描画するには 132
  7.2.8 複数のフォームを使った作業 133
  7.2.9 フォームのロード、表示、非表示、アンロード 133
  7.2.10 コードで新しいフォームを生成するには 134
  7.2.11 マルチドキュメントインターフェイス(MDI)プログラムの作成 135
  7.2.12 コントロールのタブ順の設定 135
  7.2.13 コードでコントロールの移動、サイズ変更をすには 136
  7.2.14 フォームでコントロールを表示、非表示にするには 137
  7.2.15 コントロール配列の設定 137
  7.2.16 フォームにコントロールを追加するには 138

第8章 ファイルの操作 141
 8.1 概要 143
  8.1.1 シーケンシャルファイルの使い方 143
  8.1.2 ランダムアクセスファイルの使い方 143
  8.1.3 バイナリファイルの使い方 144
 8.2 すぐ解決 145
  8.2.1 [開く]ダイアログボックスと
 [名前を付けて保存] ダイアログボックスの使い方 145
  8.2.2 ファイルを作成する方法とその開き方 145
  8.2.3 シーケンシャルファイル:書き込むには 147
  8.2.4 シーケンシャルファイル:読み込むには 149
  8.2.5 ランダムアクセスファイル:レコードを書き込むには 152
  8.2.6 ランダムアクセスファイル:レコードを読み込むには 154
  8.2.7 ランダムアクセスファイル:任意のレコードにアクセスするには 156
  8.2.8 バイナリファイル:データを書き込むには 157
  8.2.9 バイナリファイル:データを読み込むには 158
  8.2.10 ファイルを閉じるには 159

第9章 Windows APIプログラミング 161
 9.1 概要 163
  9.1.1 WindowsのDLL 163
 9.2 すぐ解決 165
  9.2.1 Windows APIに用意されているプロシージャ 165
  9.2.2 Windows APIをVisual Basicで使うには 166
  9.2.3 Windows APIに引数を渡すには 167
  9.2.4 Windows定義変数の渡し方 169
  9.2.5 別のプログラムを起動するには 170
  9.2.6 画面全体も含めたWindowsデバイスコンテキストを調べるには 171
  9.2.7 Windowsデバイスコンテキストで描画するには 174
  9.2.8 ウィンドウの外でマウスを捕捉して使うには 176
  9.2.9 別のウィンドウのタイトルテキストを設定するには 179

Part II Visual Basicツール

第10章 Visual Basic統合開発環境(IDE) 187
 10.1 概要 189
  10.1.1 IDEの各部と動作の状態 190
 10.2 すぐ解決 191
  10.2.1 IDE:メニューバーの使い方 191
  10.2.2 IDE:ツールバーの使い方 192
  10.2.3 IDE:プロパティウィンドウの使い方 192
  10.2.4 IDE:プロジェクトエクスプローラの使い方 193
  10.2.5 IDE:フォームレイアウトウィンドウの使い方 194
  10.2.6 IDE:フォームデザイナの使い方 195
  10.2.7 IDE:ツールボックスの使い方 195
  10.2.8 コードを入力するには 196
  10.2.9 特殊なIDEツールバーのインストール 198
  10.2.10 プロジェクトのスタートアップフォームの設定 199
  10.2.11 プロジェクトのスタートアッププロシージャの設定 200
  10.2.12 複数のコントロールを一度に整列するには 200
  10.2.13 複数のコントロールのサイズを同時に設定するには 201
  10.2.14 複数のコントロールの間隔を同時に変更するには 202
  10.2.15 設計時のグリッドの調整 202
  10.2.16 Visual Basicのアドインの管理 203
  10.2.17 プロジェクトにActiveXコントロールを追加するには 204
  10.2.18 プロジェクトに挿入可能なオブジェクトを追加するには 204
  10.2.19 自動メンバ表示、クイックヒント、構文チェックの使い方 205
  10.2.20 IDEのメニューのカスタマイズ 206
  10.2.21 IDEの表示色とフォントのカスタマイズ 207

第11章 メニューエディタ 209
 11.1 概要 211
  11.1.1 メニューの各部 211
 11.2 すぐ解決 213
  11.2.1 どのような項目をどのメニューに入れるべきか 213
  11.2.2 メニューエディタで新しいメニューを作成するには 214
  11.2.3 メニュー項目で実行されるコードを書くには 216
  11.2.4 メニューセパレータを作成するには 217
  11.2.5 メニューシステム内の項目の構成を変更するには 217
  11.2.6 ステップバイステップ:メニューエディタで
 メニューシステム全体を構築するには 218
  11.2.7 メニューシステムの項目を挿入したり削除したりするには 218
  11.2.8 メニューエディタでアクセスキーを設定するには 219
  11.2.9 メニューエディタでショートカットキーを挿入するには 220
  11.2.10 メニュー項目にチェックマークを付けるには 221
  11.2.11 メニューエディタでサブメニューを作成するには 222
  11.2.12 メニューエディタでメニュー項目を選択不可にするには 224
  11.2.13 メニューエディタでポップアップメニューを作成するには 224

第12章 デバッカ 229
 12.1 概要 231
  12.1.1 実行時にエラーを補足する方法 231
 12.2 すぐ解決 233
  12.2.1 プログラムの耐用テスト 233
  12.2.2 デバッガを使わずにデバッグするには 234
  12.2.3 ブレークポイントの設定 234
  12.2.4 シングルステップ処理でデバッグするには 235
  12.2.5 デバッグしながら式の値を調べるには 236
  12.2.6 [イミディエイト]ウィンドウを使って式を調べるには 237
  12.2.7 デバッガの[ウォッチ]ウィンドウの使い方 237
  12.2.8 デバッガの使い方の例 238
  12.2.9 すべてのブレークポイントを解除するには 239
  12.2.10 コード行をスキップするには 240
  12.2.11 カーソル行の前まで実行するには 240
  12.2.12 トラップ可能なエラーの扱い 240
  12.2.13 エラー処理コードのカスタマイズ 242
  12.2.14 エラーの発生時に指定されたコードにジャンプするには 243
  12.2.15 エラー処理後に実行処理に復帰するには 245
  12.2.16 エラー処理後に指定された行で実行処理に復帰するには 246
  12.2.17 エラートラップ機能を無効にするには 247

Part III 一般的なプログラミングテクニック

第13章 複数のフォーム、MDI、ダイアログボックス 251
 13.1 概要 253
  13.1.1 複数のフォーム 253
  13.1.2 MDIフォーム 253
  13.1.3 ダイアログボックス 254
 13.2 すぐ解決 255
  13.2.1 新しいフォームをプログラムに追加するには 255
  13.2.2 複数のフォームを表示や非表示にするには 256
  13.2.3 複数のフォームの扱い方 257
  13.2.4 アクティブなフォームを識別するには 257
  13.2.5 コードでフォームを最小化や最大化するには 258
  13.2.6 Visual BasicのFormsコレクションの使い方 258
  13.2.7 フォームの起動位置の設定 259
  13.2.8 マルチドキュメントインターフェイス(MDI)プログラムの作成 260
  13.2.9 MDIのさまざまな子ウィンドウの使い方 261
  13.2.10 新しいMDI子ウィンドウの開き方 261
  13.2.11 MDI子ウィンドウを整列するには 261
  13.2.12 フォームの配列を作成するには 262
  13.2.13 プロジェクトにダイアログボックスを追加するには 263
  13.2.14 ダイアログボックスから値を取得するには 264
  13.2.15 ダイアログボックスをモーダルにするには 266
  13.2.16 [キャンセル]ボタンは必ず設けること 266
  13.2.17 ダイアログボックスのアイコンをタスクバーから消すには 267
  13.2.18 MsgBox関数の使い方 267
  13.2.19 InputBox関数の使い方 269

第14章 プログラミングの中核的コントロール 271
 14.1 概要 273
  14.1.1 テキストボックス 273
  14.1.2 コマンドボタン 273
  14.1.3 チェックボックスとオプションボタン 273
  14.1.4 リストボックスとコンボボックス 274
 14.2 すぐ解決 275
  14.2.1 テキストボックスのテキストを処理するには 275
  14.2.2 ワードラップ機能付き複数行テキストボックスをサポートするには 275
  14.2.3 テキストボックスのテキストの整列 276
  14.2.4 テキストボックスのスクロールバーをサポート垢襪砲? 276
  14.2.5 テキストボックスのテキストの選択 276
  14.2.6 テキストボックスのテキストサイズの限界値の設定 277
  14.2.7 コマンドボタンのキャプションの設定 277
  14.2.8 コマンドボタンを無効にするには 277
  14.2.9 実行時にフォーム上のボタンを整列するには 278
  14.2.10 ボタンを表示させたり隠したりするには 278
  14.2.11 ボタンに画像を表示するには 279
  14.2.12 チェックボックスの状態を調べるには 279
  14.2.13 チェックボックスの状態の設定 280
  14.2.14 オプションボタングループの作成 280
  14.2.15 オプションボタンの状態を調べるには 281
  14.2.16 オプションボタンの状態の設定 281
  14.2.17 リストボックスに項目を配置するには 282
  14.2.18 リストボックスのClickイベントと DblClickイベントの処理 283
  14.2.19 リストボックスの項目を並べ替えるには 283
  14.2.20 複数選択リストボックスの作成 284
  14.2.21 リストボックスの項目数を調べるには 284
  14.2.22 コンボボックスの作成 285
  14.2.23 コンボボックスに項目を配置するには 286
  14.2.24 コンボボックスのChangeイベントの処理 286
  14.2.25 コンボボックスのClickイベントの処理 287
  14.2.26 コンボボックスのDblClickイベントの処理 288
  14.2.27 コンボボックスの現在の選択を調べるには 288
  14.2.28 コンボボックスの項目数を調べるには 290

第15章 プログラミングの上級コントロール 291
 15.1 概要 293
  15.1.1 タイマーコントロール 293
  15.1.2 ピクチャボックスコントロール 293
  15.1.3 スクロールバーコントロール 293
  15.1.4 ツールバーコントロール 294
  15.1.5 ステータスバーコントロール 294
 15.2 すぐ解決 295
  15.2.1 フォームにタイマーコントロールを配置するには 295
  15.2.2 タイマーコントロールの設定 295
  15.2.3 タイマーコントロールのイベントの処理 296
  15.2.4 タイマーを使って時計を作成するには 296
  15.2.5 プロジェクトにピクチャボックスを追加するには 297
  15.2.6 ピクチャボックスのピクチャの操作 298
  15.2.7 ピクチャボックスのサイズを画像に合わせるには 299
  15.2.8 フォームに水平スクロールバーや垂直スクロールバーを配置するには 299
  15.2.9 スクロールバーの最小値と最大値の設定 299
  15.2.10 スクロールバーのクリック操作の処理 300
  15.2.11 スクロールバーの矢印のクリック操作の処理 300
  15.2.12 スクロールバーの現在の値を調べたり設定したりするには 301
  15.2.13 スクロールバーイベントの処理 302
  15.2.14 連続的なスクロールバーイベントの処理 303
  15.2.15 フォームにツールバーを配置するには 304
  15.2.16 ツールバーにボタンを追加するには 305
  15.2.17 ツールバーのボタンクリック操作の処理 306
  15.2.18 フォームにステータスバーを配置するには 307
  15.2.19 ステータスバーにパネルを配置するには 307
  15.2.20 ステータスバーのパネルにテキストを表示するには 308
  15.2.21 ステータスバーに時刻、日付などを表示するには 309

第16章 ActiveXの作成 311
 16.1 概要 313
  16.1.1 ActiveXコントロールを作成するには 313
 16.2 すぐ解決 315
  16.2.1 Visual BasicでActiveXコントロールを作成するには 315
  16.2.2 ActiveXコントロールの外観を設計するには 316
  16.2.3 既存のVisual Basicコントロールを使って
 ActiveXコントロールを作るには 318
  16.2.4 ActiveXコントロールの内在コントロールの使い方 319
  16.2.5 ActiveXコントロールをテストするには 320
  16.2.6 プロジェクトグループを使ってActiveXコントロールをテストするには 322
  16.2.7 WindowsにActiveXコントロールを登録するには 323
  16.2.8 カスタムActiveXコントロールを
 Visual Basicプログラムに配置するには 323
  16.2.9 ActiveXコントロールにプロパティを設定するには 325
  16.2.10 ActiveXコントロールのプロパティを恒久化するには 328
  16.2.11 ActiveXコントロールにメソッドを設定するには 329
  16.2.12 ActiveXコントロールにイベントを設定するには 331

第17章 クラスとオブジェクト 333
 17.1 概要 335
  17.1.1 コードコンポーネント 335
 17.2 すぐ解決 337
  17.2.1 クラスを生成するには 337
  17.2.2 クラスからオブジェクトを生成するには 337
  17.2.3 同じプロジェクト中のクラスを使うには 339
  17.2.4 クライアントアプリケーションでコードコンポーネントを使うには 340
  17.2.5 コードコンポーネントの書き方 342
  17.2.6 コードコンポーネントをインプロセスやアウトプロセスにするには 344
  17.2.7 クラスにプロパティを設定するには 344
  17.2.8 クラスにプロパティのGet/Letメソッドを設定するには 346
  17.2.9 クラスにメソッドを与えるには 349
  17.2.10 クラスメソッドに引数を渡すには 350
  17.2.11 インプロセスコードコンポーネントの作成と登録 350
  17.2.12 アウトプロセスコードコンポーネントの作成と登録 351
  17.2.13 クラスのInitializeイベントを使うには 351
  17.2.14 クラスのTerminateイベントを使うには 351
  17.2.15 オブジェクトを破棄するには 352

第18章 データベースコントロールを使ったプログラミング 353
 18.1 概要 355
  18.1.1 データベースコントロール VS. データベースオブジェクト 355
 18.2 すぐ解決 357
  18.2.1 データベースとは何か 357
  18.2.2 ビジュアルデータマネージャ:データベースを 作成するには 358
  18.2.3 ビジュアルデータマネージャ:テーブルを作成するには 359
  18.2.4 ビジュアルデータマネージャ:フィールドを作成するには 359
  18.2.5 ビジュアルデータマネージャ:データをデータベースに入力するには 361
  18.2.6 フォームにデータコントロールを配置するには 361
  18.2.7 Visual Basicのデータコントロールの使い方 362
  18.2.8 Visual Basicのデータ連結コントロールの使い方 363
  18.2.9 コードでデータコントロールを使ってデータベースを開くには 364
  18.2.10 コードでレコードを追加するには 365
  18.2.11 コードでレコードを削除するには 365
  18.2.12 コードでデータベースを更新するには 366
  18.2.13 コードで最初のレコードに移動するには 366
  18.2.14 コードで最後のレコードに移動するには 367
  18.2.15 コードで前のレコードに移動するには 367
  18.2.16 データベースの先頭より前に移動するのを避けるには 367
  18.2.17 コードで次のレコードに移動するには 368
  18.2.18 データベースの最後より後ろへ移動するのを避けるには 368
  18.2.19 まとめ:データ編集サンプル 369

第19章 DAOを使ったデータベース プログラミング 371
 19.1 概要 373
  19.1.1 レコードセットの使い方 373
 19.2 すぐ解決 375
  19.2.1 コードでデータベースを作成するには 375
  19.2.2 データベースのパスワードを作成するには 377
  19.2.3 コードでデータベーステーブルを作成するには 377
  19.2.4 コードでテーブルにフィールドを追加するには 378
  19.2.5 データベースにテーブルを追加するには 379
  19.2.6 コードでレコードセットを作成するには 380
  19.2.7 既存のデータベースを開くには 382
  19.2.8 レコードセット:フィールド中のデータにアクセスするには 383
  19.2.9 レコードセット:コードでレコードを追加するには 383
  19.2.10 レコードセット:コードでレコードを編集するには 383
  19.2.11 レコードセット:コードでレコードを削除するには 384
  19.2.12 レコードセット:コードでデータベースを更新するには 384
  19.2.13 レコードセット:コードで最初のレコードに移動するには 385
  19.2.14 レコードセット:コードで最後のレコードに移動するには 386
  19.2.15 レコードセット:コードで前のレコードに移動するには 386
  19.2.16 レコードセット:先頭のレコードより前へ移動するのを避けるには 386
  19.2.17 レコードセット:コードで次のレコードに移動するには 387
  19.2.18 レコードセット:最後のレコードより後へ移動するのを避けるには 387
  19.2.19 コードでデータベースを閉じるには 388
  19.2.20 コードでSQLを実行するには 388

第20章 セットアッププログラムとヘルプファイルの作成 389
 20.1 概要 391
  20.1.1 セットアッププログラムの作成 391
  20.1.2 ヘルプファイルの作成 391
 20.2 すぐ解決 393
  20.2.1 アプリケーションの実行形式ファイルの作成 393
  20.2.2 ディストリビューションウィザードの使い方 393
  20.2.3 ウィザードステップ1:パッケージの形式 394
  20.2.4 ウィザードステップ2:パッケージフォルダ 395
  20.2.5 ウィザードステップ3:含まれるファイル 395
  20.2.6 ウィザードステップ4:Cabファイルのオプション 396
  20.2.7 ウィザードステップ5:インストール時のタイトル 396
  20.2.8 ウィザードステップ6:[スタート]メニュー項目 397
  20.2.9 ウィザードステップ7:セットアップ先 398
  20.2.10 ウィザードステップ8:共有ファイル 398
  20.2.11 ウィザードステップ9:最終ステップ 399
  20.2.12 Windowsヘルプファイルの作成 400
  20.2.13 WindowsヘルプファイルのRTFファイルを作成するには 401
  20.2.14 Windowsヘルプファイルにテキストを入力するには 402
  20.2.15 Windowsヘルプのハイパーリンクを作成するには 402
  20.2.16 Windowsヘルプのハイパーリンクのターゲットを作成するには 404
  20.2.17 Windowsヘルプページへのタイトルの付け方 406
  20.2.18 Windowsヘルプトピックにヘルプインデックスを付けるには 406
  20.2.19 WindowsヘルプファイルをHelp Workshopでコンパイルするには 406
  20.2.20 Visual BasicからWindowsヘルプファイルを表示するには 407
  20.2.21 コンパイル済みHTMLヘルプファイルを 作成するには 408
  20.2.22 HTML Help Workshopで使うHTMLファイルを作成するには 409
  20.2.23 HTML Help Workshopでヘルププロジェクトを作成するには 411
  20.2.24 HTMLヘルプファイルをコンパイルするには 412
  20.2.25 Visual BasicからHTMLヘルプファイルを表示するには 413

索引 415