あの日とっても小さな赤ちゃんに泣いた笑った―わが子たちのNICU入院体験記

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あの日とっても小さな赤ちゃんに泣いた笑った―わが子たちのNICU入院体験記

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  • サイズ B5判/ページ数 141p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784840425117
  • NDC分類 493.95
  • Cコード C3047

目次

第1章 NICUはこんなところ(NICUとは;NICUのスタッフの1日;NICUの赤ちゃんの1日)
第2章 わが子たちのNICU入院体験記―先輩ママ・パパからのメッセージ(涙の後には虹がでる;今という時を大切に;私たちの三つ子よ、生まれてきてくれてありがとう ほか)
第3章 小さく生まれた赤ちゃんQ&A(「未熟児」と「低出生体重児」は同じものですか?;早産になったのは母親のせいでしょうか?;入院すると費用はどれぐらいかかるのですか? ほか)

著者等紹介

橋本武夫[ハシモトタケオ]
1941年兵庫県生まれ。久留米大学医学部卒業。日本の新生児医療の草分けである聖マリア病院(福岡県久留米市)の新生児医療センターで約40年間新生児医療に従事。現在は、心身障害者(児)施設若楠療育園副理事長、聖マリア学院大学教授

加部一彦[カベカズヒコ]
1959年埼玉県生まれ。日本大学医学部卒業。東京女子医科大学母子総合医療センターを振り出しに、新生児医療に従事。1994年より恩賜財団母子愛育会総合保健センター愛育病院に勤務。1996年より同新生児科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

NICUにわが子が入院した経験を持つ親24人の写真つき手記集。小さい赤ちゃんの成長や疾患等についてのQ&A、NICUの概要とNICUの赤ちゃんと医療者の一日を紹介するコーナーもあります。