内容説明
トイレに行くのは、なんとなく恥ずかしい?夜のトイレは怖いところ?しかし、世界中の人が毎日お世話になっているトイレ。人とトイレの長いお付き合いを、歴史をひもときながら写真とユーモラスな絵でたどります。トイレの見方が変わる、面白い場面満載のトイレ尽くしの1冊。
著者等紹介
森枝雄司[モリエダユウジ]
1958年熊本県生まれ。武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。出版社勤務を経てブックデザイナーとして独立。デザインの仕事のかたわら、バルセロナの世紀末芸術モデルニスモの取材を続ける
はらさんぺい[ハラサンペイ]
1953年愛知県生まれ。出版社編集部勤務を経て独立。現在は主にWebにおける企画・制作を手がける。イラストについては1995年よりネット上にTheatre198を開設、継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



