出版社内容情報
【目次】
内容説明
英会話学習の革命!始めよう、脳のダイエット。「受験英語」「ネイティブ信仰」でため込んだ知識の8割を削減。考える前に口が動く!カジュアルでもフォーマルでもどんな場面でも気兼ねなく喋れる!”ブロークン・イングリッシュ”ではなく、口語の正しい文法できちんと通じる!日常会話・雑談はもちろん、英検やTOEICのスピーキングにも効く!”純ジャパ”著者が日本人専用に作りあげた手法だから日本語脳のまま、思い通りに英語を操れる!
目次
Introduction(知識の”ぜい肉”を絞る「一択」英会話という提案;「英会話が得意」と断言できないうちは「一択」がおススメです;「誰にでも同じ言葉遣い」だから安心して話せる;それでも「カッコよく言い換えたい!」というあなたへ ほか)
1 これが「一択」英会話だ(「一択」英会話の原則とマインド;「一択」英会話でイラナイ知識)
2 「一択」早見表 こんなときはこの「一択」!(挨拶・声かけ;質問・お願い;相づち;つなぎ表現 ほか)
著者等紹介
まんじろう[マンジロウ]
某大学大学院教授(医学博士)。英検(実用英語技能検定)1級、全国通訳案内士。日本生まれ、日本育ちの”純ジャパニーズ”で、帰国子女でもなく留学経験もなく、英語はすべて独学で身につけた。TOEIC900点を超えても英会話が思うように上達しなかった自身の経験から、日本人の英会話学習者が抱える最大の課題は、むしろ「言い換え(バリエーション)の知識の多さがもたらす選択の迷い」にあると考えるに至る。そこで、日本語で言いたいことを1つの英語表現に固定し、迷いなく話すための「一択・会話テンプレ」方式を開発。このアプローチを、日本人の日本人による日本人のための英語=”Janglish”と名付け、「日本人全員が楽しく英語を話せる世界」を目指して情報発信を続けている。現在は大学院で教鞭を執る傍ら、主にSNSやnoteを通じて英語に苦手意識を持つ人々に向けた啓発活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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