内容説明
マンホール、街灯のレリーフ、マスコット、お土産のパッケージ…。名古屋の町にあふれる金のシャチホコを探し歩く路上観察型名古屋散策ガイド!
目次
名古屋・金シャチまち歩き(金シャチまち歩き;金シャチマンホールの謎;金シャチまち歩き;円頓寺本町商店街「ハリボテ金シャチ」の謎;金シャチまち歩き ほか)
名古屋のアイコン・金シャチ(マスコットキャラクター;金シャチグッズあれこれ;おいしい金シャチ大集合!;金シャチトレードマーク集;金シャチかぶってる?喰われてる? ほか)
一日一鯱
著者等紹介
大竹敏之[オオタケトシユキ]
名古屋在住のフリーライター。雑誌、Webなどに名古屋情報を発信(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
あこぶ~
1
ほとんど知っている我が町の金しゃちスポット。ですがときどき「えっ、そんなところにも?」とゆぅ発見もあり、わざわざ見に行ったり。お土産系は定番にならない確率も高く時間とともに風化しちゃう(すでにしている)アイテムも多そうですが、話題作りの端緒にはなりそうなので、手元に置きたい1冊。どーせ買うなら名駅の「ナゴヤブックセンター」で、と他の名古屋本も物色したくて未購入。名駅の、とはいえチト不便な場所にあり、本日やっと来店しても良いかな、とゆぅ場所に行けたのに、粗悪な運転のバスに酔ってしまいパスしました。2026/01/05




