帝国対民主国家の最終戦争が始まる―三橋貴明の地政経済学

個数:
  • ポイントキャンペーン

帝国対民主国家の最終戦争が始まる―三橋貴明の地政経済学

  • 提携先に32冊在庫がございます。(2018年12月12日 19時15分現在)
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 270p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828420592
  • NDC分類 330.4
  • Cコード C0095

内容説明

中国の一帯一路に世界が猛反発。米中貿易戦争は第2ステージへ!チャイナ・グローバリズムをくい止める、日本の「健全」なナショナリズム。

目次

第1章 遊牧民と封建制(タンパク質と文明;ユーラシア・ステップ;モンゴル帝国のグローバリズム;モンゴルの婿たち;文明の生態史観;封建制度と資本主義、民主主義)
第2章 帝国の復活(民主主義とナショナリズム;第二地域の帝国諸国;グローバリズムと帝国;権威主義諸国の優位)
第3章 チャイナ・グローバリズム(ナチスと中国共産党;世界の属国化を図る中国)
第4章 反撃のナショナリズム(グローバリズムの本質;ドナルド・トランプ)
終章 伝統と皇統(両軸のナショナリズム)

著者等紹介

三橋貴明[ミツハシタカアキ]
経世論研究所・所長。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。大手インターネット掲示板での、韓国経済に対する詳細な分析が話題を呼び、2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。以後、立て続けに話題作を生み出し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。