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内容説明
大統領になったのにトランプバッシングを繰り返し安倍政権打倒のために「日本会議」批判に狂騒するリベラル・メディアとは何なのか。
目次
第1章 「リベラル崩壊」後の世界
第2章 本当にダサい日本のリベラル
第3章 日本会議バッシングの未露
第4章 リベラル思想の暗黒史
第5章 国民無視の「護憲派」の正体
第6章 グローバリズムから脱却する日本独自の経済思想
第7章 本当のリベラリズムは神道にある
著者等紹介
山村明義[ヤマムラアキヨシ]
昭和35(1960)年、熊本県生まれ。早稲田大学を卒業後、金融業界誌社員、出版社契約記者から作家・ジャーナリスト。平成7(2005)年頃より、政治・経済・社会・宗教の思想を独自に調査思索し、リベラル思想の退潮を知る。その後、世界のあらゆる思想を比較しても、日本の神道思想が優れていることを学んだことをきっかけに作家・神道思想家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



