内容説明
天上界のイエス・キリストが、2000年の時を超えて、今、真の救済への道筋を指し示す。新型コロナウィルス感染拡大と米中の覇権戦争との驚くべき関係を語る。
目次
イエス・キリストはコロナ・パンデミックをこう考える(序 新型コロナウィルスの現状や霊査の状況;総論 イエス・キリストによるコロナ問題への見解;キリスト教圏に被害が広がっている意味;マスコミが不信仰を煽るなか、いかに伝道するか;信仰の力とウィルス感染に関する考え方 ほか)
付録 ボリス・ジョンソン首相、メルケル首相の本心に迫る(コロナ闘病中のイギリス首相本人の霊が苦境を訴える;ドイツ・メルケル首相の守護霊の心の内を訊く;民主主義が終わる危機;新型コロナウィルスは漏れたのか、漏らしたのか;霊界での心労と中国に対する見方)
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者兼総裁、HS政経塾創立者兼名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)会長、ARI Production(株)会長でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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