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内容説明
あらゆるモノがデータ化され、あらゆる人が作り手となる。世界最先端の事例を作った第一人者達だから語れる、改めてわかる3D革命のホントウのスゴさ。
目次
1 変わるものづくり
2 広がる現場
3 新たなプレーヤー
4 ネットワークとの融合
5 3Dプリンターの実像
6 3Dスキャナーの実像
著者等紹介
原雄司[ハラユウジ]
ケイズデザインラボ代表取締役社長。2006年にケイズデザインラボ設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Acha
4
必要に駆られてお勉強。最近、自分の言ってることが「写真を撮られたら魂が抜かれる」と文明開化に慄く人レベルに思えてしょうがない昨今。「パラダイムシフトを直視して現実を受け入れる時期に来ている」…確かに。確かにいよいよかもしれない!と、何を覚悟したところでこの本が出てすでに9ヶ月。多分、これ、もはや古いんだろうな。ささ、次へ!2015/04/06
周藝傑
0
3Dプリンターを実際に使っている人もたくさん紹介して、生活への影響や、生活にの融合など語って、3Dプリンターを使っている人達が、どのように使うか、覗くことが出来て、良かった。2015/11/15
葉
0
3DプリンターはICT分野で非常に活発なカテゴリーの一つである。デザイナーを少し夢見ていた時があった。3D Systems社のChefJetで造形したお菓子は芸術そのものである。膨大な試作品で検証を繰り返すことがメリットである。発砲スチロールの試作品を3Dスキャナーで外観形状をデータかするらしい。医療やスポーツには更に有用となると感じた。3Dスキャナーのスキャンの仕組みは点群データである。スキャナーの利点と問題が後半には書かれている。そこには、データ処理に手間がかかることや万能ではないことが書かれている。2015/09/23
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