出版社内容情報
ついに「スキル覚醒」を果たし
さらなる高みへと到達した最強賢者エルド。
先んじてスキル覚醒を達成していた
敵賢者をもライジス火山で葬り去る。
敵を撃破して帰還したエルドは
報酬として提示された物品の中から
誰も用途がわからない古代の遺物を発見する。
「これは使えそうだな」
エンチャントシャフト――
この世界では失われてしまった技術によるアーティファクトだった。
秘められた能力強化の真価を瞬時に見抜いたエルドだったが
そのためには「付与の祭壇」での儀式が不可欠だった。
そして、その祭壇が現存するのは――帝国領!
大胆不敵に敵地へと侵入していくエルドは
展開する帝国軍と対峙する――!
あらゆる敵を圧倒する最強賢者の力!
最高峰の知識と最強の知謀を有する賢者エルドは
帝国の本拠地でさえも無双する――!!!
内容説明
ついに「スキル覚醒」を果たしさらなる高みへと到達した最強賢者エルド。先んじてスキル覚醒を達成していた敵賢者をもライジス火山で葬り去る。敵を撃破して帰還したエルドは報酬として提示された物品の中から誰も用途がわからない古代の遺物を発見する「これは使えそうだな」エンチャントシャフト―この世界では失われてしまった技術によるアーティファクトだった。秘められた能力強化の真価を瞬時に見抜いたエルドだったがそのためには「付与の祭壇」での儀式が不可欠だった。そして、その祭壇が現存するのは―帝国領!大胆不敵に敵地へと侵入していくエルドは展開する帝国軍と対峙する―!あらゆる敵を圧倒する最強賢者の力!最高峰の知識と最強の知謀を有する賢者エルドは帝国の本拠地でさえも無双する―!!!
著者等紹介
進行諸島[シンコウショトウ]
『小説家になろう』からデビューしたライトノベル作家。代表作『失格紋の最強賢者』(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




