アルケー 〈no.29(2021)〉 - 関西哲学会年報

個数:

アルケー 〈no.29(2021)〉 - 関西哲学会年報

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2022年05月16日 14時53分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 100p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784814003570
  • Cコード C1310

出版社内容情報

共同討議/時間とプロセス:分析哲学とベルクソン哲学との対話
趣旨説明[中山康雄]
プロセスと〈内部からの視点〉
  ベルクソン時間論の検証 [中山康雄]
実証的形而上学と拡張ベルクソン主義[三宅岳史]
---------------
動くものを掴む
  体験に意味・意義を与えること [上島洋一郎]
カント社公論における遊びとしての談話と議論 [高木裕貴]
初期ハイデガーにおけるギリシア的哲学概念の異化 [樽田勇樹]
ヒュームにおいて宗教的信念はいかなる意味で
 自然なのか [西内亮平]
目的概念としての「目的それ自体」 [八木 緑]
ケアの倫理とエンパシー [安井絢子]
---------------
関西哲学会研究奨励賞第八回受賞者の報告