本当にあった!「映画」の怖い話―恐怖映画の裏側にあった本当の恐怖!

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784812431313
  • NDC分類 778.4
  • Cコード C0076

内容説明

恐怖映画製作中に起こった、世にも不思議な怪奇譚24篇。

目次

ハウス・スタジオにまつわる怪異譚『呪怨』
画面に写る“赤い光玉”―それは恐怖の予言か!?『予言』
恐怖の始まり―画面に写りこむ白い顔『リング』
洞窟、病院―スタッフに囁きかける謎の声『リング2』
現場の高揚感が霊を集める!?『リング0~バースデイ~』
霊に取り憑かれた役者たち『着信アリ』
何かがいる!?―携帯のカメラに写った人影『着信アリ2』
暗がりの中に潜む影―酒井美紀の見たものとは!?『富江 re‐birth』
死者の魂を蘇らせた!?―監督夫人を襲う黒い影『死国』
撮影現場に現れる謎の影『陰陽師』〔ほか〕

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

自称海外小説で誰が誰だかわからなくなる君

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清水崇監督は『魔女の宅急部員』の時はクロネコの呪いには遭遇しなかったのでしょうか。『宇宙伝説ユリシーズ31』のエピソードは最高に怖いけど、以前はもっと描写が細かかった気がする。『学校の怪談2』に子役時代の竹中夏海先生が出てたようですけど、ロケバスに乗っていたんでしょうか。2015/06/16

J.Smith

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 「怪は怪を呼ぶ!」をテーマに、ホラー映画の撮影現場で本当に起きた怪異を紹介した本。  嘘か真か、信じる信じないは別として、これを片手にホラー映画を観直してみると、新たな発見があるかも?  ちなみに『怪談新耳袋』にも収録された、某有名ホラー映画にまつわる怪異も収録されています。

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