内容説明
戦後80年―絵本作家・長田真作が描く、記憶の物語。広島・呉に生まれた作家が、今だからこそ描きたかった“祖父の記憶”。
著者等紹介
長田真作[ナガタシンサク]
広島県呉市出身。1989年生まれ。2014年より独学で絵本の創作活動に入り、2016年絵本作家としてデビュー。以後、30冊以上の絵本を刊行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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