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出版社内容情報
19世紀パリに生まれた印象派は、新しい芸術潮流の息吹に敏感な諸外国の芸術家たちにより世界中に広まった。西ヨーロッパ、北米、北欧、東欧、ロシアそして日本で印象派に触発された画家を多数紹介し、その魅力を再発見する。
目次
1 アメリカ/カナダ
2 イギリス/オーストラリア
3 ベルギー/ドイツ/オランダ
4 ノルウェー/デンマーク/フィンランド/スウェーデン
5 スペイン/イタリア/スイス
6 ロシア/ポーランド/チェコ
7 日本/中国/台湾
著者等紹介
冨田章[トミタアキラ]
1958年生まれ。慶應義塾大学文学部卒。成城大学大学院文学研究科修了。財団法人そごう美術館、サントリーミュージアム“天保山”を経て、現在、東京ステーションギャラリー館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



