目次
自分の美のスタンダードを「印象派」と「琳派」でつくろう
国立西洋美術館―印象派の巨匠モネ、光と水の旅
ブリヂストン美術館―ルノワール幸福の輝きを求めて
ポーラ美術館―ルノワールとモネ、親友ここに出合う
パナソニック汐留ミュージアム―ルオー、キリストの悲しみに救われる
清春白樺美術館―南アルプスのふもとでルオーに邂逅する
東京国立博物館本館―日本美術、この国宝絵画の凄さを何と讃えよう
山種美術館―土牛と御舟―桜と椿のものがたり
出光美術館―仙崖の月、光琳の梅かっこいい江戸の美意識
東京国立近代美術館―日本の洋画壇の歴史をたどる
山梨県立美術館―ミレー、バルビゾンの祈りを山梨に見た
著者等紹介
岩佐倫太郎[イワサリンタロウ]
美術ソムリエ。京都大学文学部卒、フランス文学専攻。コピーライターを経てファッション・ショーなどのディレクターを務め、ついで美術展、博物館や博覧会のパビリオンなどのプロデューサーを歴任。作詞家として、加山雄三に「地球をセーリング」を提供したほか、エッセイストとしてもヨットや美術・デザインに関する紀行文を書くなど、多彩な創作活動を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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