目次
第1章 経済学から見た地球環境問題
第2章 経済学から見た資源エネルギー問題
第3章 経済学から見た人口・食糧問題
第4章 環境保全コストと政府・企業・個人の役割
第5章 経済学から見たゴミ・リサイクル問題
第6章 地球温暖化と私たちの未来
著者等紹介
阪本将英[サカモトマサヒデ]
1971年、兵庫県生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)。専門は環境経済学。諏訪東京理科大学経営情報学部講師、長野県環境審議会委員を歴任し、現在、専修大学商学部准教授。経済活動を維持しながら環境を保全するためにどのような方法があるかを、経済学の見地から研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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