これからの栄養教育論―研究・理論・実践の環

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  • サイズ B5判/ページ数 385p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784804113210
  • NDC分類 498.55
  • Cコード C3077

目次

栄養教育における課題:序論
第1部 研究、理論、実践のつながり:基礎(食物選択と食行動変容の概要:栄養教育への示唆;栄養教育概論:実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す;理論と研究の基礎:気づきを増やし、動機づけを高める;理論と研究の基礎:実行に移す力を引き出す;理論と研究の基礎:実行に移すための環境的サポートを促進する)
第2部 実践における研究と理論の活用:栄養教育を計画するための手順モデル(ステップ1:ニーズと行動の分析:プログラムのねらいとなる行動・実行の明確化;ステップ2:プログラムのねらいとする行動・実行に関する潜在メディエーターの特定;ステップ3:理論、教育理念、プログラム構成要素の選択;ステップ4:教育ゴールと目標を述べ、プログラムのねらいとなる行動と実行の潜在メディエーターに働きかける;ステップ5a:理論に基づく教育的戦略を設計し、行動を動機づける潜在メディエーターに働きかける;ステップ5b:理論的な教育的戦略を設計し、実行に移す力を引き出す潜在メディエーターに働きかける;ステップ5c:実行の潜在的な環境メディエーターに働きかけるような戦略を設計する;ステップ6:理論に基づく栄養教育のための評価を設計する)

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