目次
第1章 国語科教育の目的(国語教育と国語科教育;国語科教育の史的変遷;国語科教材と教科内容;国語科は何を教える教科か)第2章 国語科教育の方法(国語科授業をデザインする;国語科授業で必要な技術(発問や板書)
国語科と主体的・対話的で深い学び
言葉による見方・考え方
国語科における評価とテスト
国語科学習指導案の書き方)第3章 国語科教育の内容(文学教材の扱い方;説明文教材の扱い方;詩教材の扱い方;言語教材の扱い方;「話すこと・聞くこと」教材の扱い方;「書くこと」教材の扱い方;中学校での古文教材の扱い方;高等学校での古文教材の扱い方;中学校での漢文教材の扱い方;高等学校での漢文教材の扱い方)第4章 国語科授業実践の開拓(ライティング・ワークショップ/リーディング・ワークショップ;演劇的手法を用いた授業実践;ポスターや広告を用いた批評の授業実践;情報の扱い方(メディア・リテラシー)を育てる授業実践
言葉への気づきを促す授業実践
生成AIと対話しながら作文を書く授業実践
国語と英語を連携させた授業実践
読書を楽しむ授業実践
読解から展開する創作活動の授業実践
詩・短歌・俳句を筆で書く授業実践)
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