内容説明
彩りは5色が基本、2回以上に分けて盛りつける、食品に余白を3割残すetc…和食の盛りつけから洋食の盛りつけ、テーブルセッティングまで美味しい食卓をつくるためのエッセンスを召し上がれ!
目次
1章 美味しさは盛りつけから(彩りで食欲アップ;立体的に盛りつける;バランスで美味しく見せましょう;取りやすさは愛情表現の一つです;食材を活かして自然な盛りつけ;食器で美味しさを引き立てる;和食は季節感でコーディネートします)
2章 食の楽しさを盛り上げるテーブルセッティング(基本的な食器と道具を揃えましょう;日常はカジュアルに、でも丁寧に;お招きは気持ちを伝えるセッティングを)
巻末付録 旬のものを美味しくいただく
著者等紹介
加藤ゑみ子[カトウエミコ]
インテリアアーキテクト(株)空間構造代表取締役。桑沢デザイン研究所インテリア住宅専攻科卒。加藤ゑみ子インテリアサロン、オープンハウスの設立を経て、1988年、(株)空間構造を設立。住宅・インテリア設計、住宅関連商品におけるデザインを専門とし、生活研究、テーブルセッティング等にも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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