HJ文庫<br> 百花繚乱〈巻ノ13〉

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HJ文庫
百花繚乱〈巻ノ13〉

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  • サイズ 文庫判/ページ数 312p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784798605265
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

内容説明

江戸城の大奥で、悪に染まった千姫に襲われた柳生道場の面々。絶対絶命のピンチに姿を現したのは、「氣」の力で変貌した柳生十兵衛だった。千姫を幕府の手から救いだそうと、ふたたび幕府に挑む宗朗たち。そのころ、水面下では千姫の兄・徳川慶彦が動き出していた―。大人気ラブコメ剣戟絵巻、十兵衛が、そして兼続がついに真の力を見せる。

著者等紹介

すずきあきら[スズキアキラ]
日本SF作家クラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ゆうき

1
「氣」の使い方を覚えたことで十兵衛と兼続が新しい姿に。猫耳と魔法少女ってww 今巻は兼続が結構メインで頑張ってた気がするな。相変わらず慶彦はひどいことをしてるみたいだけど、宗朗たちとの対決も近いかな。ふと思ったけど義仙を最近見てないなww2013/05/15

藤和田

1
猫耳に魔法少女か…もぅ混沌としてきましたね。今回はダルタニアンの不憫さに泣けてきた。ホントどうにかならないかね…ほかにも千姫がエロすぎる。完全に官能小説の域でしたわーww2012/12/29

ざきまい

0
仲間が散り散りになってまだ寂しい巻。千姫の洗脳、怒涛の自主規制発言少し笑ったwダルタニアンも洗脳?でこの次どうなっちゃうの?幸村とべーたさんは?2024/05/20

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