宝塚イズム 〈42〉 特集:柚香・珠城・望海・礼・真風、激動の2020年!

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宝塚イズム 〈42〉 特集:柚香・珠城・望海・礼・真風、激動の2020年!

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  • サイズ A5判/ページ数 159p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784787274366
  • NDC分類 775.4
  • Cコード C0374

出版社内容情報

特集では、新型コロナウイルスによってあらゆる対応に緊張を強いられるなかで、休演を乗り越えてお披露目公演で「再開」を背負った柚香光&礼真琴、外箱公演に臨んだ真風涼帆、退団が延期になった望海風斗と珠城りょう、各組の2番手動向などを取り上げて、激動の2020年を振り返る。



小特集では、2021年1月に明日海りお主演、小池修一郎脚本・演出で再演が決定した『ポーの一族』への期待を語り、『エリザベート』『1789』『るろうに剣心』など、宝塚と外部作品が接近している現状も読み解く。



スケジュール変更が相次ぎ、限られた客席数で上演された作品の貴重な公演評、OG公演を取り上げる連載、OGロングインタビューなど、2020年の総まとめの一冊。



目次

●特集 柚香・珠城・望海・礼・真風、激動の2020年!

●小特集 『ポーの一族』再演と宝塚×演劇の新世界

●公演評

 花組『はいからさんが通る』

 星組『眩耀の谷――舞い降りた新星』『Ray――星の光線』

 雪組『NOW! ZOOM ME!!』

 月組『WELCOME TO TAKARAZUKA――雪と月と花と』『ピガール狂騒曲』

 宙組『アナスタシア』

 外箱対談

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

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やっと読めた。公演中止を余儀なくされた2020年。結果的にわずか16回の公演だった雪組を観れたのは奇跡だった。長い間生の舞台に触れられず寂しい思いだったが、これまでの世界線では見ることが叶わなかったミュージックサロンやコンサートもライブ配信で見ることが出来て悪いことばかりではなかったのかも。自前の劇場を持っている宝塚はやはり強い。2021/03/06

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