反応工学

個数:

反応工学

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2019年06月25日 17時26分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 126p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784782706015
  • NDC分類 571
  • Cコード C3058

目次

反応器設計の目的
化学反応の分類
反応速度式
反応場と反応速度
反応率について
反応に伴う濃度変化
反応を伴う物質収支
流体の流れと反応器
回分反応器の設計
管型反応器の設計
連続槽型反応器の設計
反応器の比較
反応速度解析
複合反応における反応器設計
液体混合モデル
非等温反応器の設計
反応と物質移動
気固触媒反応の移動速度
固体触媒内の反応
触媒劣化の反応工学

著者等紹介

草壁克己[クサカベカツキ]
1982年九州大学大学院工学研究科博士後期課程修了。現職は福岡女子大学人間環境学部教授。工学博士

増田隆夫[マスダタカオ]
1981年京都大学大学院工学研究科修士課程修了。1982年京都大学大学院工学研究科博士後期課程中退。現職は北海道大学大学院工学研究科教授。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。