出版社内容情報
流光七奈[リュウコウナナ]
著・文・その他
宮咲ひろ美[ミヤサキヒロミ]
イラスト
内容説明
幼い頃からスピリチュアル体質の七奈と闘病生活の末に息を引き取ったダンナさま・通称ハカセ。彼らの不思議なふたり暮らしが始まった―!?この世を旅立った者と残された者、それぞれの思いを時に切なく、コミカルに描くスピリチュアル・コミックエッセイ。
目次
第1章 ハカセの他界(ボク死んじゃった;お経 for me ほか)
第2章 ハカセと七奈の奇妙な夫婦生活(幽霊だって気を遣う;幽霊だって登場には苦労する ほか)
第3章 幽霊の日常(幽霊は覆面パトロール員にぴったり;幽霊にお願いされても困ります ほか)
第4章 旅立ちの準備(お義母さん、仏と化す;幽霊の限界)
第5章 さようなら、ハカセ(天国に行っても電話するね)
著者等紹介
流光七奈[リュウコウナナ]
視える占い師。LINE占いをはじめ、スピリチュアルリーディングを用いたオリジナルの占術で注目される。また、雑誌連載やニコ生で配信中のオカルト番組「恐味心震」にレギュラー出演するなど、活動を広げている
宮咲ひろ美[ミヤサキヒロミ]
漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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