深在性う蝕に対するVital Pulp Therapy―歯髄保存か抜髄かは患者のために

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深在性う蝕に対するVital Pulp Therapy―歯髄保存か抜髄かは患者のために

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  • サイズ A4判/ページ数 248p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784781211428
  • NDC分類 497.2
  • Cコード C3047

内容説明

ディシジョンツリーで理解する!

目次

プロローグ 深在性う蝕の基礎知識
1 歯髄の診断(まずは徹底的な情報収集;歯髄の生死の判定 ほか)
2 う蝕除去法の選択(深在性う蝕の除去法の選択;う蝕に対する歯髄の反応 ほか)
3 選択的う蝕除去による露髄の回避―ステップワイズエキスカベーション―(選択的う蝕除去により露髄を避けるルート―名称の統一とステップワイズエキスカベーションの意義―;ステップワイズエキスカベーションの臨床上のポイント ほか)
4 非選択的う蝕除去後の露髄への対応―深在性う蝕への断髄の有用性―(深在性う蝕に対する非選択的う蝕除去法の選択;直接覆髄 ほか)
5 症候性不可逆性歯髄炎の兆候を有する深在性う蝕への対応(歯頸部断髄;抜髄)
エピローグ 歯髄保存をあきらめない

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