目次
ヒューマン・モティベーションを学ぶために
モティベーションの研究法
マズローの視点―欲求の階層構造とモティベーション
マックレランドとアトキンソンの視点―達成動機研究のはじまり
バーラインの視点―好奇心の理論
ホワイトの視点―コンピテンスとエフェクタンス・モティベーション
シャクターの視点―親和傾向に関する実験的研究
セリグマンの視点―学習性無力感からポジティブ心理学へ
ロックの視点―高い遂行と満足を導く目標とその心理メカニズム
ボウルビィとエインズワースの視点―行動システムとしてのアタッチメントとその個人差の発達
バンデューラの視点―自己効力(セルフ・エフィカシー)
デシとライアンの視点―自己決定理論
ワイナーの視点―原因帰属モデル
チクセントミハイの視点―フロー理論
アイゼンバーグの視点―向社会的行動のモデル
ドヴェックとニコルスの視点―達成場面における2つの目標志向性
ロスバウムらの視点―2次コントロール理論
スキナーの視点―主観的コントロール
ウェンツェルの視点―社会的・学業的コンピテンス
エリオットの視点―達成目標と接近・回避のモティベーション
概念の整理―期待と価値の観点から
著者等紹介
田中あゆみ[タナカアユミ]
同志社大学心理学部教授
梅﨑高行[ウメザキタカユキ]
甲南女子大学人間科学部教授
佐柳信男[サヤナギノブオ]
山梨英和大学人間文化学部教授
寺澤美彦[テラサワヨシヒコ]
元日本福祉教育専門学校専任教員
黒石憲洋[クロイシノリヒロ]
聖ヶ丘保育専門学校専任教員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 洋書
- LA RELATION
-
- 洋書
- Blood Rubies



