内容説明
パートナーとの関係を劇的に変える「感情適応力」で磨くつきあい方。
目次
第1章 一対一の人間関係を大切に:「パートナーする」には見逃さないこと(「パートナーする」こと:一対一の人間関係の時代;相手との関係性の変化に「自力」で気づく)
第2章 人間関係は変えられる:大切なのは「気づくこと」と「変えること」(人が見ているのは「主観的現実」:無意識から意識(気づき)へ
気づくこと:パートナーからのサインを見逃さない
パートナーとの関係性を「自力」で変える)
第3章 人間関係の基盤は「安心感の土壌」(「安心感の土壌」を創るために、「感情適応力」を養う;「安心感の土壌」を維持するために信頼を築き、関心を継続する;「知識の道具箱」―「感情適応力」に見られる男女の違い)
著者等紹介
土倉玲子[ツチクラレイコ]
早稲田大学第一文学部英文科卒(1976年)。北海道大学大学院文学研究科活動システム科学科社会心理学修了(2002年)。博士(行動科学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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