出版社内容情報
「より具体的な方法論についてもっと教えてほしい」という
多くの読者の声に応えて、『スイングトレードの極意』第二弾!
トレーダーが何より手に入れたい荻窪流“ 損小利大テクニック” を伝授!
【内容紹介】
●第一章 損小利大の方法論
●第二章 需給と株価の関係
●第三章 ボラティリティを極める
●第四章 トレンドフォローを極める
●第五章 専業トレーダーを目指す
内容説明
「上がり始めたら買え、下がり始めたら売れ」を確実に実行し、利益を積み上げていく秘訣を伝授!ボラティリティブレイクアウト、システムトレード活用術から専業トレーダーへの道まで!
目次
第1章 損小利大の方法論(情報格差は過去のもの;「銘柄選択」より「売買の巧拙」 ほか)
第2章 需給と株価の関係(不可解な現象の発生;立会外分売と需給 ほか)
第3章 ボラティリティを極める(ボラティリティと株価のパフォーマンス;ボラティリティとトレーダーのパフォーマンス ほか)
第4章 トレンドフォローを極める(稲妻の輝く瞬間;ターンを待つ投資家とターンを追い掛けるトレーダー ほか)
第5章 専業トレーダーを目指す(上手なトレーダーばかりが目立つ理由;ボラティリティブレイクアウトとの出会い ほか)
著者等紹介
荻窪禅[オギクボゼン]
愛知県生まれ。30年超の経験を持つトレーダー。英国にてMBAを取得し、外資系銀行・コンサルティングファーム等でキャリアを積んだ後に独立。トレーダーとして頭角を現すきっかけとなったのは、ボラティリティブレイクアウトを利用した商品先物のシステムトレード。その後、主戦場を商品先物から日本株に移し、現在は日本株の順張りスイングトレードおよびデイトレードをメインとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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Orangina Fujikawa
りょーや
Yasunori Sasaki
投資家M




