出版社内容情報
1年かけて掘り下げた、ニューヨークの「カリスマ」
「凡才のカリスマ」と題した本特集では、ニューヨークに約1年にわたる密着取材を実施。YouTube撮影、番組収録、単独ライブなど、さまざまな現場を追いながら、なぜふたりが多くの現場や人から信頼を集めているのか、その理由に迫っている。
取材の一部はQJWebでも一部先行公開されており、誌面ではさらなるボリュームでニューヨークの現在地を立体的に描き出している。
BE:FIRST・LEO、うだまん、とん汁無料、そしてふたりをよく知るスタッフ陣へのインタビューも敢行。芸人としてだけでなく、“人としてのニューヨーク”の魅力を浮かび上がらせた。
2026年に40代へと突入するニューヨークと、先輩芸人・永野による対談も収録。「憧れられる先輩芸人像」をテーマに、変化し続ける芸人の在り方について語り合っている。
バックカバーはBE:FIRST「ようこそ世界」
2025年にアジア・ヨーロッパ・北米など全12都市を巡る初のワールドツアーを実現させ、その様子を収めたドキュメンタリー映画第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が2026年2月6日(金)より全国公開となるBE:FIRST。
その公開を記念して、MANATO、SHUNTO、RYUHEIが、バックカバー&特集「ようこそ世界」に登場。3人が、映画とともに初のワールドツアーを振り返ります。その言葉からは、舞台がどれほど広がっても“音楽ファースト”を貫き通す姿勢が感じられます。
【目次】



