目次
第1部 オプティミズムとは何か(人生には二通りの見方がある;なぜ無力状態になるのか;不幸な出来事をどう自分に説明するか;悲観主義の行きつくところ;考え方、感じ方で人生が変わる)
第2部 オプティミズムが持つ力(どんな人が仕事で成功するか;子どもと両親―楽観主義は遺伝するか;学校で良い成績を上げるのはどんな子か;メッツとビオンディはなぜ勝てたか;オプティミストは長生きする;選挙も楽観度で予測できる)
変身―ペシミストからオプティミストへ(楽観的な人生を送るには;子どもを悲観主義から守るには;楽観的な会社はうまくいく;柔軟な楽観主義の勧め)
著者等紹介
セリグマン,マーティン[セリグマン,マーティン][Seligman,Martin]
ペンシルベニア大学心理学部教授。元アメリカ心理学会会長。動機付け理論の第一人者で学習性無力感の権威。ペンシルベニア大学ポジティブ心理学センター理事を務める
山村宜子[ヤマムラヨシコ]
1962~1965年、米国の高校に留学。国際基督教大学卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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