日本映画大学で実践しているドキュメンタリー映像制作の作法

個数:

日本映画大学で実践しているドキュメンタリー映像制作の作法

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年02月09日 22時53分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 240p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784768312469
  • NDC分類 778.7
  • Cコード C0072

目次

1 大学(大学で映像制作を教えるということ;ドキュメンタリーのカリキュラム ほか)
2 実践篇‐企画(最初の企画書―映画の種を自覚させること;取材調査が企画を育てる ほか)
3 実践篇‐撮影(意図を持って撮影するための実習とは?;キャメラを身体化する ほか)
4 実践篇‐インタビュー(インタビューで対話を成立させる;インタビューの技術と作法 ほか)
5 実践篇‐編集(カット表を作って映画の構造を分析してみよう;映画編集者、浦岡敬一さんのこと ほか)
6 作品(ドキュメンタリーの様々なかたち;多様なドキュメンタリー―想田和弘さんの「観察映画」 ほか)

著者等紹介

安岡卓治[ヤスオカタカハル]
1954年生まれ。映画プロデューサー。2011年の東日本大震災以降は、森達也、綿井健陽、松林要樹らと共同監督した『311』(2012/プサン国際映画祭「AND」ファンド受賞/山形国際ドキュメンタリー映画祭2011公式上映)をはじめ、震災関連作品を編集もしくはプロデュース。日本映画大学教授として、若手ドキュメンタリー制作者の育成を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品