京都で考える、世界のかたち―京都新聞1面コラム「凡語」のある日々

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  • サイズ B6判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784763808059
  • NDC分類 304
  • Cコード C0026

目次

1 「凡語」でよむ京都・丹後(春;夏;秋;冬)
2 「凡語」でよむ世相(あの人・この人;文化・仏教;自然・震災;暮らし・人生)

著者等紹介

三田真史[ミタマサフミ]
1964年、京都府生まれ。龍谷大学大学院修了。91年、京都新聞社入社。主に社会部や文化部に在籍し、阪神・淡路大震災や福知山花火大会露店爆発事故などの報道に携わる。論説委員を兼務して文化部長代理、文化観光担当部長、文化部長、北部総局長。2024年10月の定年後はシニア・エキスパートとして宮津支局長・論説委員。記者の傍ら、実家の浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺)浄福寺の住職を務め、本願寺派が毎月刊行する主要機関誌『宗報』で2006年1月から2022年3月まで時事コラム「こころ通信―宗教都市・京都から―」を156回連載した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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