内容説明
1日青汁1杯50kcalの食生活を17年間、継続。針灸師として難病の患者をのべ5万人以上治療。上場企業の健康顧問として社員の健康を管理。世界でも類のない生き方を実践している女性が提唱する、少食のすすめと人生の楽しみ方。
目次
プロローグ 常識と非常識のあいだ
第1章 少食が体にいいほんとうの理由
第2章 なぜ、奇跡の回復ができたのか?
第3章 青汁一杯で生きられる体のメカニズム
第4章 食事を替えて病気を治す―森鍼灸院での治療法
第5章 少食が運んでくる贈り物
第6章 “愛と慈悲”の少食が世界を救う
エピローグ 愛を分かち合う喜びを学ぶ
著者等紹介
森美智代[モリミチヨ]
1962年、東京都生まれ。短大卒業後、養護教諭として大阪府で勤務中に難病の脊髄小脳変性症を発病。以来、西式甲田療法を実践し、5年かけて難病を克服。その後、鍼灸学校に入り、鍼灸師の免許を取得。現在、大阪府八尾市に「森鍼灸院」を開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 洋書電子書籍
-
システム科学・工学の最新論点
C…



