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目次
産業・組織心理学とは
第1部 人を活かす―人事部門(募集・採用と評価・処遇;キャリア発達と能力開発;人間関係管理と職場の人間関係;働くことの意味と働かせ方)
第2部 組織行動を科学する―組織行動部門(組織行動の心理学的視点;リーダーシップ;仕事へのモチベーション;組織開発)
第3部 働く人の安全と健康―作業部門(仕事の安全;仕事の疲労・ストレスと心身の健康;作業と職場をデザインする)
第4部 豊かな消費生活―消費者行動部門(消費者行動への心理学的アプローチとその意義;消費者の購買意思決定;企業活動と消費者行動)
著者等紹介
金井篤子[カナイアツコ]
1981年名古屋大学教育学部教育心理学科卒業後、民間会社にて人事教育関係の職務を担当。1994年名古屋大学大学院教育学研究科博士課程後期課程発達臨床学専攻中途退学。現在、名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授。博士(教育心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ああああ
2
4章42-53 小野公一 人事労務管理には,第2章や第3章でみた募集・採用,評価・処遇,能力開発などの制度やそれを動かすシステムという側面と, 制度やシステムを具体的に動かすいわゆる運用の側面がある。 後者では,マネジメントする上司や管理者と管理される側 (部下) の関係も極めて重要になり、制度と運用の両方がうまく噛み合わさって初めて人事・労務管理は健全に機能する。 このような上司と部下の関係,または,上司を介在した企業と従業員の関係を良好に保つための管理を、人間関係管理と呼んでいる。422025/11/24
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