建築物の省エネ設計技術―省エネ適判に備える

個数:

建築物の省エネ設計技術―省エネ適判に備える

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年09月22日 11時36分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B5判/ページ数 187p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784761532314
  • NDC分類 528.034
  • Cコード C0052

内容説明

2020年までに進められる建築物の省エネ基準適合義務化を見据え、建築実務者はどう対応すべきか。省エネの動向を踏まえ、技術と設計手法、効果をフルカラーでビジュアルに解説。住宅から超高層ビルまで、最新技術を取り入れた事例も掲載。住宅・非住宅に活かせる45の技術と設計のポイント。

目次

第1章 省エネルギー性能に優れた建築事例(大成建設技術センターZEB実証棟;ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター;清水建設本社 ほか)
第2章 建築物の省エネルギーに関する制度(建築物省エネ法;非住宅建築物の省エネ基準;住宅の省エネ基準)
第3章 建築物の省エネルギー技術(外皮性能向上技術;空気調和設備;換気設備 ほか)

出版社内容情報

建築物の省エネ基準適合義務化が始まる。適合判定申請に必要な情報、最新動向を踏まえた省エネ技術と設計手法をまとめた手引
2020年までに進められる建築物の省エネ基準適合義務化を見据え、建築実務者はどう対応すべきか。本書では、省エネの動向を踏まえ、技術と設計手法、効果をフルカラーでビジュアルに解説するとともに、住宅から超高層ビルまで、最新技術を取り入れた事例を掲載。適合判定申請に必要な情報をまとめた手引書にもなっている。

第1章 省エネルギー性能に優れた建築事例
 1 大成建設技術センターZEB実証棟
 2 ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター
 3 清水建設本社
 4 浜松信用金庫駅南支店
 5 京都銀行東長岡支店
 6 あべのハルカス
 7 足利赤十字病院
 8 立命館大学大阪いばらきキャンパス
 9 大和ハウス工業奈良工場第1工場棟
 10 千里山住宅(UR賃貸住宅)
 11 晴美台エコモデルタウン創出事業
 12 南禅寺の家
 13 大阪ガス北部事業所
 14 大阪府中央図書館
第2章 建築物の省エネルギーに関する制度
 1 建築物省エネ法
 2 非住宅建築物の省エネ基準
 3 住宅の省エネ基準

第3章 建築物の省エネルギー技術
 0 省エネルギー技術活用の留意点
 1 外皮
 2 空調
 3 換気
 4 照明
 5 給湯
 6 エネルギー効率化
 7 その他
用語解説

「建築物の省エネ設計技術」編集委員会[ケンチクブツノショウエネセッケイギジュツヘンシュウイインカイ]

大阪府[オオサカフ]