出版社内容情報
仕事を速くし精度を上げるメモ法を伝授する。
4色メモ、4色付箋、1分間Todoリストなど
実際に著者が使って効果を上げているツールと
使い方を紹介。さらに、仕事を速く終えるためのダンドリ仕事術を教える。
生成AI全盛の今、敢えて手を動かす意味とは?
手書きのほうが実は生産性が上がる、という逆提案
【目次】
内容説明
メモと色の力で、能力を最大限に引き出し仕事の精度とスピードを上げる。自分の時間を取り戻すために。
目次
第1章 最速で仕事が終わるメモの魔術
第2章 あなたの仕事を終わらせる6つの工夫
第3章 右脳を活発にさせるメモの力
第4章 4色に分ければ仕事が終わる 色の魔術
第5章 4色の付箋があれば、仕事が終わる 付箋の魔術
第6章 「1日1枚」で仕事が終わる1分間ToDoリストの魔術
第7章 最大のパフォーマンスを発揮する1日3分割の魔術
第8章 同時並行で仕事が終わる4ラインの魔術
第9章 すでに知っていれば仕事が終わる1日3冊、年間1000冊 読書メモの魔術
著者等紹介
石井貴士[イシイタカシ]
作家(株)ココロ・シンデレラ 代表取締役。1973年生まれ。町田市立南つくし野小学校卒。つくし野中学校卒。私立海城高校卒。高校2年のときに、「1秒で目で見て、繰り返し復習すること」こそ、勉強の必勝法だと悟る。そして、「1単語1秒」で記憶するためのノートを自作して、実践した結果、たったの3カ月で、英語の偏差値を30台から70台へ上昇させることに成功。その結果、代々木ゼミナール模試・全国1位(6万人中1位)、Z会慶応大学模試・全国1位を獲得し、慶應義塾大学経済学部に合格。また、大学入学後には、ほとんど人と話したことがないという状態から、テレビ局のアナウンサー試験に合格。アナウンサー在職中に、突然、「無職からスタートしてビッグになったら、多くの人を勇気づけられるはず!」と思い立ち、本当に退職して局アナ→無職に。その後、世界一周旅行に出発し、27カ国を旅する。帰国後、日本メンタルヘルス協会で「心理カウンセラー資格」を取得。2003年に(株)ココロ・シンデレラを起業。現在、1冊を1分で読めるようになる「1分間勉強法」を伝授する一方で、作家活動も展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




