リーダーの一流、二流、三流

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リーダーの一流、二流、三流

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  • サイズ B6判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784756918932
  • NDC分類 336.3
  • Cコード C0034

出版社内容情報

一流リーダーを目指すためにはどうすればいいのかを説いた本です。
仕事術、時間術、コミュニケーション、心得など、
リーダーが押さえておかなければならないスキルと考え方を一流、二流、三流という3段階の視点でまとめました。

吉田 幸弘[ヨシダ ユキヒロ]
著・文・その他

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Artemis

13
リーダーという仕事を効率効果的に回していく要のポジションの人の采配でそのチームは良くも悪くもなりうる。プレイヤーとして優秀かは関係なく、視点を大きく持って常識や慣例に囚われないフレキシブルでコミュニケーション能力のあることが大事なんだと思う。2021/06/25

かわうそ

11
ふと目に止まったリーダー本。これ系は何冊目だろうか…しかし今回は良い気づきがあった。上手くは言えないが、人が働きやすい環境ってどういうものか?と自問した時、つまるところ「嫌と思うことが少ない環境」ではないかと思った。今までは各自の良いところを見るとか、適材適所とか、注意の仕方とか、耳を傾けるなんて実践して頑張ってみたけれどあまり芳しくなかった。それもそのはず。「どうしてそうするのか」という着地点がぼやけてたのだから。ひとまず、「嫌なことを排除する係」という認識で再トライ。多分上手くいきそうな気がする。2017/05/17

カタヤマタケシ

7
一流のリーダーの心得をコミュニケーションや育成、チームづくり、時間管理、仕事の進め方などのシチュエーションで二流、三流と比較しています。チームで仕事をするため、いかにメンバーをまとめるか。さすがに三流での事例ではチームが機能しないと思いますが、著者自身も三度降格人事にあっているということですので、その経験も大いに生かされているのだと思います。2021/07/30

Mori

7
著者名が同僚と同姓同名だったため、手に取った一冊。三流、二流を対比でみせて、一流を模範解答として出す書き方で、面白い。自信になるものが多かった。でも、まだまだなところの方が多いので精進せねばっ!2017/06/26

あべし

5
 さまざまなリーダー論の書籍に書かれている内容が多く、これといって真新しい点はなかったかなあ、と思います。一番興味深かったのは、一番最後に書かれていたものです。  では、2学期子どもたちと関わっていく上で大切にしていきたい視点をまとめていきます。 1. モチベーションを上げようとするのではない。下がる要因を排除していく 2. 成功体験を与える仕組みを工夫する 3. 責任を与える  子どもたちを一人の人間として扱う。どの教室も、子どもをその様に扱っている教室の子どもたちが生き生きしているように思います。2021/08/07

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