新しいフランス料理における日本の食材の使い方

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  • サイズ B5判/ページ数 159p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784751111543
  • NDC分類 596.23
  • Cコード C2077

目次

第1章 フランス料理と日本の食材をつなぐマツシマの料理(アミューズ;オードブル;ポタージュ;ポワソン;ヴィアンドゥ)
第2章 新しいフランス料理の考え方で日本の食材を使う(野菜;果物;魚介;畜産品;加工食品、調味料など)
ルセット

著者等紹介

松島朋宣[マツシマトモノリ]
1976年、大阪府生まれ。辻調理師専門学校フランス校卒業。「瀬田亭」を経て「フォレ・ド・リキュウ」料理長。2002年、26歳で「キュイジーヌフランコ・ジャポネーズマツシマ」を開く。全国の生産者と交流して食材を選び、日本人が培ってきた季節感を表現する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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穂口

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一般人が旭屋出版の料理本に実用性を求めるのは間違っているけど、ときどき簡略化すれば家庭でも作れそうなものがあるので、凝りたいとき用のレパートリーに。2016/12/11

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