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目次
第1章 いじめとは何か
第2章 いじめへの対応
第3章 いじめに関して弁護士ができること
第4章 いじめと法
第5章 いじめを予防する
第6章 結びにかえて―子どもの命を失わないために
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
めぐみ
3
法曹としてのいじめ問題の捉え方をまとめた、ありそでなかった本。2016/05/25
なっぱ
0
役立ちました! でも、この法律この先ますます混乱する気がします。 子どもが「いじめられた」と感じた(訴えた)だけでいじめと認められてしまう辺りは、改善する必要が出てくるのではないでしょうか、、2016/01/08
海戸 波斗
0
弁護士の方のいじめの定義がわかった気がする。強い力がかかったとき弱いものに力が集まるのは自然の摂理じゃなかろうか?ドラえもんに例えて傍観者の静香ちゃんがキーパーソンになるっていうのはいかがなものか、すべての人が容姿に恵まれてるわけではないんだよ。ヤンキー先生が傍観者が一番悪いって言ってたな。あなたの世界はすべてではないんだな。「何言ってんだ」って言われてたさかなクンの虐められてる魚を水槽から出しても新たな魚が虐められるってのがしっくりくるな。子どもを集団で管理するのが無理なんだよ。もう、やめよう。2016/01/09




