<CD-ROM><br> 現代文問題データベースCD-ROM 〈Vol.6〉 - 平成26~28年度版

個数:
  • ポイントキャンペーン

<CD-ROM>
現代文問題データベースCD-ROM 〈Vol.6〉 - 平成26~28年度版

  • 価格 ¥28,600(本体¥26,000)
  • 明治書院(2017/05発売)
  • 春の学習参考書・辞書ポイント3倍キャンペーン対象商品(~4/12)
  • ポイント 780pt
  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ B5変判/高さ 26cm
  • 商品コード 9784625524141
  • Cコード C7081

出版社内容情報

センター・国公立・私立大学の入試問題を収録。学校の先生、塾の先生におすすめのテスト問題作成ソフト。平成26-28年度の大学入試問題を約400題収録。シリーズ第6弾。問題検索操作方法をリニューアルし、必要情報へより早く到達可能に!編集・加工がすぐにスタートできます。日常授業から入試対策まで、学年を問わずご活用いただけます。 [簡単操作マニュアル付き]

収録作者・作品一覧



●現代文問題(抜粋)



阿久悠『普段着のファミリー』

芥川龍之介『お時儀』『歯車』『侏儒の言葉』『地獄変』『沼地』

阿部公彦『詩的思考のめざめ』『文学を〈凝視する〉』

阿部昭『自転車』『短編小説礼讃』『忘れられない一枚の写真 映像文化論』

安藤宏『近代小説の表現機構』『太宰治 弱さを演じるということ』

池内了『宇宙論と神』『科学と人間の不協和音』『科学の限界』『科学の落し穴』『物理学と神』

石川久楊『書に通ず』『二重言語国家・日本』

石原吉郎『望郷と海』『無感動の現場から』

泉鏡花『栃の実』

市村弘正『標識としての記録』『名づけの精神史』

伊藤整『梶井基次郎―小説作法第一話』

井上靖『わが母の記』『道』

猪木武徳『自由と秩序』『戦後世界経済史』

今井むつみ『ことばと思考』

今福龍太『クレオール主義』『薄墨色の文法』

今村仁司『抗争する人間』

岩井克人『経済学の宇宙』『戦後70年 日本の立ち位置は2』『戦後70年 日本の立ち位置は3』

上野千鶴子『「家族」の世紀の終わりに』『ひとりの午後に』

内田義彦『「読むこと」と「聴くこと」と』『社会認識の歩み』『生きること 学ぶこと』

内田樹『街場の戦争論』『街場の憂国論』『活字中毒患者は電子書籍で本を読むか?』『反知性主義者たちの肖像』

内山節『新・幸福論』

大岡信『詩をよむ鍵』

大澤真幸『自由という牢獄』

大森荘蔵『自然〈一 「自然」の概念〉』『大森荘蔵セレクション』

大屋雄裕『自由とは何か―監視社会と「個人」の消滅』『社会契約論―包含と排除の法』

岡本かの子『快走』

小川洋子『ミーナの行進』

長田弘『なつかしい時間』『幸福という一語』

加藤周一『読書術』『日本人とは何か』『物と人間と社会』

川田順造『コトバ・言葉・ことば―文字と日本語を考える』『文化を交叉させる―人類学者の眼』

川端康成『掌の小説』『葬式の名人』

河本英夫『〈わたし〉の哲学 オートポイエーシス入門』『臨床するオートポイエーシス』

管啓次郎『コヨーテ読書』『夢、文学のはじまり』

木内昇『わからないから面白い』『櫛挽道守』

菊池寛『入れ札』『友と友の間』

黒井千次『あれとこれとそれからと』『聖産業週間』『老いのつぶやき』

小池昌代『言葉以前』『石を愛でる人』

河野哲也『境界の現象学』『道徳を問いなおす―リベラリズムと教育のゆくえ』

斎藤孝『日本人の心はなぜ強かったのか』

齋藤希史『漢字世界の地平』『漢文脈と近代日本』

佐々木毅『「平成デモクラシー」を問う』『学ぶとはどういうことか』

佐多稲子『三等車』

志賀直哉『灰色の月』

重田園江『ナウシカとニヒリズム』

竹西寛子『「あはれ」から「もののあはれ」へ』『青葉の時へ』『続・往還の記』

太宰治『ヴィヨンの妻』『たずねびと』『雪の夜の話』『燈籠』

谷崎潤一郎『陰翳礼讃』

辻邦生『十二の風景画への十二の旅』『西行花伝』

土井隆義『キャラ化する/される子どもたち 排除型社会における新たな人間像』『友だち地獄―「空気を読む」世代のサバイバル』

外山滋比古『エディターシップ』『未知を読む』

永井荷風『ふらんす物語』『矢立のちび筆』

中島敦『真昼』

永田和宏『歌で伝えられるもの』『近代秀歌』

中村桂子『科学者が人間であること』

中村雄二郎『哲学の現在』『臨床の知とは何か』

夏目漱石『永日小品「文鳥・夢十夜」』『三四郎』『門』

西平直『教育人間学のために』『世阿弥の稽古哲学』

野内良三『レトリックと認識』『偶然を生きる思想』

野上弥生子『森』

野矢茂樹『他者の声 実在の声』

萩原朔太郎『郷愁の詩人 与謝蕪村』

長谷川宏『高校生のための哲学入門』

長谷川寿『進化と人間行動』

長谷川眞理子『オスとメス=性の不思議』

蜂飼耳『馬の歯』

林香里『震災における「ケアのジャーナリズム」』

原研哉『日本のデザイン』

古井由吉『「時」の沈黙』『言葉の呪術 全エッセイ?』『聖なるものを訪ねて』

松浦寿輝『幻滅について』『青天有月』『波打ち際に生きる―研究と創作のはざまで』

丸山真男『現代における人間と政治』

三浦雅士『私という現象』

港千尋『ヒョウタン美術館』『書物の変―グーグルベルグの時代』

村上陽一郎『科学者とは何か』『近代科学を超えて』

柳田邦男『言葉が立ち上がる時』『口承文芸史考』

山崎正和『歴史の真実と政治の正義』

山田詠美『晩年の子供』

吉本ばなな『明るい夕方』

鷲田清一『〈ひと〉の現象学』『「摩擦」の意味―知性的であるということについて』『しんがりの思想』『わかりやすいはわかりにくい?』『京都の平熱』『大事なものは見えにくい』『哲学の使い方』

渡辺京二『逆説としての明治十年戦争』『万象の訪れ―わが思索』『民衆という幻像』

最近チェックした商品