ロシアから来た黒船―幕末の北方領土交渉

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 509p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784594049959
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

内容説明

大黒屋光太夫、高田屋嘉兵衛ら多くの日本人が、永い歴史の中でロシアとかかわってきた…。これは、命懸けの口角泡を飛ばす議論の中から生まれた日本とロシアの友情と信頼の物語である。

著者等紹介

植木静山[ウエキセイザン]
栃木県足利市出身、明治大学法学部卒。鉄鋼会社勤務中から郷土史家として活躍する
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

とくさん

0
大黒屋光太夫、高田屋嘉兵衛ら多くの日本人が、永い歴史の中でロシアと関わってきた。プチャーチン、川路聖謨の口角泡を飛ばす議論の中から、北方四島は日本の領土となった2021/06/29

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/946485

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。