- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少女(中高生・一般)
- > 白泉社 花ゆめC
出版社内容情報
口に含んだ毒の接吻で二之矢を退けた雷火。だが自らも毒のダメージで鷹十里に関する記憶を喪ってしまう…!
鷹十里を「俺に惚れてる女」だと思い込み、いきなり口づけした雷火だが!?
2026年7月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
幸音
3
直前の行動までは覚えてるのに鷹十里のことだけすっぽり記憶喪失した雷火。姫様至上主義が一転、信用の欠片もない塩対応がある意味新鮮。「もっとがむしゃらに行け!」とアドバイスする千萩様。雷火と瓜二つな実父が登場。全く同じ台詞を吐いてる。展開を引っ張るのかなと思ったらこの巻で取り戻せてよかった。記憶喪失時の振る舞いを全て覚えているため、反動で挙動がおかしいことに。反省を促して、再現させてからの鷹十里の告白の流れがよかった。薩汰が寝返り、仲間を殺した後に現れた二之矢。続きはほぼ1年後。2026/08/09
日向
1
★★★☆☆2026/08/16
skr-shower
0
友人本。短い記憶喪失だった。2026/09/09




