- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少女(中高生・一般)
- > 白泉社 花ゆめC
出版社内容情報
代々争い続ける常森組と綿貫組。
次世代代表として、紅緒と那由多はハニトラ対決(&同居)することに。
真面目な紅緒はあの手この手でメロメロ作戦を決行するが、那由多にときめかされてしまう!
でも実は、那由多は昔から紅緒に片思い中で…!?
仁義なき恋のハニトラ勝負、開幕!!
2024年8月刊
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ぐっち
9
「機械じかけのマリー」のあきもとさんの新刊。まいりましたと言ってないだけで、割とめろめろです。糖分補給。2024/08/31
Decoy
2
うんとマイルド&スイートにした『来世は他人がいい』という感じ? 笑った。2024/10/06
るぅ
1
ただただ可愛い両片思い2025/05/12
kujira
1
花ゆめ系というべきか、それとももっと大きなくくりで「白泉社系」と呼ぶべきか? こういう、トンチキな設定の中に放り込まれた男女の溺愛もの、っていうの、白泉社女性向けレーベル系に多い話のような気がする。なんで多いかっていうとみんなそういうのが好きだからで、例にもれず私もこういうの結構好き。女子の、優秀だけど恋愛にポンコツなところがいいよね……かわいい……2025/03/24
gero
0
恋愛でよく言われる謎概念「包容力」がようやく分かりました。状況だけ見れば紅緒は何もしなくても確実に勝てるはずなのに全くそう見えないのは、紅緒の雑魚キャラぶり(かわいいまいりました)だけが原因ではなく、那由多のイケメン力(かわいいまいりました)のせい。それが包容力で、そのためには精神面優しさ経験頭脳等の多くの能力で彼が彼女を上回る(少なくともそう見せかける)必要がありそう。「私の事を全部解ってくれて受け入れてくれる」はある意味母性ですが、一方男向けでは格上美少女のパンツを覗いていた。2026/03/22
-
- DVD
- エリカ&パトリック事件簿 踊る骸




